記事作成:2026年1月27日(火)
記事更新:2026年1月28日(水)
会社面接
昭和63年(1988年)の何月だったか<同期確認結果:7月>、記憶にありませんが電車で鳥取から横浜に行き、ホテルに前泊。
翌日に日本ビクターの筆記試験、面接。
<同期確認結果:関内の>ホテルにチェックイン。
田舎もんのボクは、費用は全て会社持ちと勘違いし、ホテルのレストランで夕食。(近くに中華街があるのを知ったのは、後の祭り)
1人で料理をオーダーしたら、目の前で演奏・歌が始まる。
曲が終わると、とりあえず拍手をする。
食事中も曲が終わると、拍手をする。
居心地が悪い中、食事を終え、ルームNo.を告げ、部屋に戻る。
翌日チェックインし、食事代を請求され「?」となる。
新子安の会社へ向かおうとしたら、そのホテルに宿泊していた他の高専生と出会う。
一関高専のS藤、Y田、もう一人女の子。
このS藤、Y田とは今も付き合う仲。
一緒に試験会場へ行き、筆記試験、面接。
5-6人同時に面接。
各自自己紹介をしていく。
最後の自己紹介のためか、緊張が高まり、「米子高専から来ました」と言えばいいところを「よな↗ご こう↗せん↘からきました」と声が裏返ってしまう。
これは、試験に落ちたかな~~、と心配を抱きながら、鳥取米子へ寝台列車で帰りました。
交通費請求で食事代も上増し請求した度胸もスゴイ(ヒドイ)。
懐かしの日本ビクター(JVC) その1 → こちら
懐かしの日本ビクター(JVC) その2 → こちら
懐かしの日本ビクター(JVC) その3 → こちら
懐かしの日本ビクター(JVC) その4 → こちら
懐かしの日本ビクター(JVC) その5 → こちら

















