2015-04-30 00:43 作成
2015-10-12 23:23 更新
2016-09-11 12:05 更新
2024-07-07 08:50 更新
2026-05-02 08:24 更新

少し前に実店舗は無くなり、宅配のみになったと聞きました。
義肉骨茶のFacebookを見ると、2025年7月22日の更新が最後ですので、もしかしたら。。。
義肉骨茶のFacebook → https://www.facebook.com/eybakkutteh

2024-07-07 08:50 更新新分はここから
2024年6年30日(日)
しばらく振りに来てみたら姿かたちが無くなっていました。
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慌てて電話してみると徒歩7分のところに移転して、営業中とのこと。
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途中、セブンイレブンでビールを購入し、移転先のお店に向かう。
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ロータリーから少し入ったところにありました。
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少しこじんまりしたお店です。
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看板発見。
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以前の1人前120バーツから140バーツに値上がりしていますが、妥当と思うので2人前280バーツをオーダー。
野菜大目(多分、50バーツ追加)にしてもらい、パートンコー(15バーツ)、ライス(10バーツ)もオーダー。
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最初に配膳されるのは2種ソース。
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来ました、胸が躍るバクテー(肉骨茶)!!
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味は9年前と変わらず美味しく、具沢山。
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9年前と同じようにシェフの笑顔が見られました(^o^)


奥にあった近所のオジイチャン、オバアチャンが集っていたカラオケルームも無くなっていますが、また来たいお店に変わりありません。


お店情報から、2023年12月10日(日)に移転していたようです。

Facebookのお店情報:こちら


2016-09-11 12:05 更新分はここから

2016年9年11日(日)
今日これから行ってきます
お店は何時から開店しているのか、確認しようとしたら自分も店名を探すのに苦労しました(苦笑)

お店情報更新します

店名: อี้บะกุ๊ดเต๋  義肉骨茶
営業時間: 09:00-18:00(無くなり次第、閉店)
連絡先: 093-937-8920
 ※開店しているか微妙なときは、事前に連絡した方がベターです


今日も開店している、との事ですので行ってきま~~す



初めて行ってから1年以上が経過しましたが、数ヶ月食べないと突然食べたくなる症状が出てしまいます
今は、近くのセブンイレブンで缶ビールを2-3本購入してから入店しています(笑)



2015-10-12 23:23 更新分はここから

2015年7年19日(日)

3ヶ月振りのリピートでヤワラート近くのバクテー(肉骨茶)屋さんに行きました!

48番、とりあえずヤワラートへ向かうようです
バスで移動中
立っていたら、右前のおばあチャマにトントンされ「後ろの席空いてるよ」と促される
コップンカップ
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適当なバス(48番)に乗ったため、少し歩くことになりました
徒歩16分と出ましたが、それも善し
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15分程で到着
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1時間かけて来るだけの価値あり!
美味くて大満足!!
今日は野菜を多目にお願いしました(1度鍋から具材を取らないと追加できない)22

ビールは置いていないので、次回持込み可能か聞いたらOKとの事!
ビールと一緒に食べたい料理です(笑)





2015-04-30 00:43 作成分はここから



2015年4月19日(日)

先日考えていたようにバンコクでバクテー(肉骨茶)を食べてきました
日帰りでも良いから食べに行きたいお店

コチラの情報を頼りに向かったのはヤワラート(中華街)
ありがとうございました
大変参考になりました
バンコク中華街で発見!うまうまバクテー(肉骨茶)のお店

場所はこちら(触ると拡大します)
※少し間違っていましたので、見直しました。(ごめんなさい:2018年9月30日)
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漢字で肉骨茶と書いてあるのが目印
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メニューは単純
一人前鍋:120バーツ、二人前鍋:240バーツ、三人前鍋:360バーツ
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オーダーしたのは当然、二人前鍋
熱々の土鍋で運ばれたバクテー
バンコクではここまで具沢山なバクテーは初めて
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充分良い味なのでそのままでもOKですが、2種類で味にアクセントもOK
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食べてみると、美味さが口に広がります!
こういう味を求めていたんです!!!!!
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豚肉が多い事に途中から気付いたので、次回からは野菜を沢山お願いしてみようと思います

会計後、シェフに「美味しかったよ~~!」と伝えると満面の笑みに見送られました
「また来よう」と心の中で決めていましたが、また彼にも会いたいなとも思いました


という事で、バンコクでもこんなに美味しいバクテーが食べられることを知り、踏ん切りがつきました

今週末の3連休、ペナン島のあの店でもう一度食べてきます(笑)
8年振りなので変わってなければ良いけど



折角なので少しお買い物
銀杏を500g/35バーツで購入
いいツマミになります
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2026年4月3日作成

 

七夕にお願いしたい事 として2023年07月07日に日本採用から現地採用を打診され、2024年1月から現地採用に切り替わりました。

 

現地採用⇒日本採用

2011年04月に日本採用に切り替わった時のブログを参考に表にしてみました。
 

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触れると拡大します。

 

比較してみると明らかに「現地採用②」の条件は良いのを実感します。

 

既に2年経過しました。

2024年1月、5年後60歳で退職を考えた時に「あと残り60ヶ月しかないか」と感じました。

しかし、日数換算すると「1800日も働かく期間があるのか~」と驚きました。(苦笑)

 

あれから、2年3ヶ月が経過し、「残り33ヶ月」。

本音は直ぐにでも辞めて、自由になる時間を持ちたいのですが、家内の意向に従います。

 

2026年3月14日(土)

 

元JMT(JVC Manufacturing Thailand)メンバーのパノムさんから息子さんの出家パーティーのお誘いがあり、参加してきました。
バンコクから約2時間の位置にあるアントーン県です。

 

パノムさん邸の空き地で開催。

約500名(50テーブル×10名/テーブル)の準備がされた大規模なパーティーでした。


元JMT(JVC Manufacturing Thailand)メンバーの懐かしい面々にも出会え、26歳(31年前)の頃の記憶を思い出しながら、同じ時期、同じ会社で働いていた仲間と再会し心が落ち着きました。

5テーブル分集まって参加していたので約50名参加していました。


ただ、爆音が鳴り響いているので会話はままならず(^o^)
バンディットさん、ティパさん、プラコーンさんとも会話できていい時間でした。

 

バンドとダンスガール8名。

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中央:ティパさん、右:プラコーンさん

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左から奥様、息子さん、パノムさん

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隣のテーブルに挨拶に来たパノムさん達

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55歳を過ぎた引退後の生活

パノムさん:米を三期作で収穫

プラコーンさん:奥様が料理、食堂を出しているようで毎日朝3時起き、8時開店

プラキットさん:不参加のため不明、LINEでプラコーンさんとボクのツーショット送付


追記
前日先輩の小野さんにお伝えするメールタイトルに誤りあり。
(誤)パノムさんの息子さん出血パーティーにいつまで来ます。
(正)パノムさんの息子さんの出家パーティーに行って来ます。


出血パーティーって、なに?と聞かれてしまいました(恥ずかしい)

 

バンコクの自宅から北へ約130km

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販売研修を終え、再度よみうりランドへ。

 

配属先の発表です。

第1志望から第3志望まで紙に書いて提出しました。

 

ボクの第1志望:海外サポート部、第2志望:ビデオ(横浜)、第3志望:ビデオ(横須賀?:多分)

 

決定した配属先は、テレビ(茨城県岩井市)。

 ※現在は坂東市

 

全くイメージしていなかったため、ショックがあったと思うが、高専でテレビ(岩井工場)配属されたのは4名。

そのうちの3名はよみうりランドで面識あり、一緒に岩井工場近くの寮:清新寮まで

  S本:三重県鈴鹿高専

  N村:北海道釧路高専

  naree:鳥取県米子高専

  (のちに知るもう一人は)O田くん:島根県松江高専

 

ショックは未だ続き、常磐線で柏駅まで行き、東武野田線で愛宕駅(千葉県)で降り、バスで原口というバス停で降車(約40分)。

来てみると、市内には鉄道も国道もない、陸の孤島と呼ばれる茨城県岩井市。

 

地元の鳥取県米子市よりも田舎でした。

 

岩井に配属されてから研修センターで研修開始。

高専卒4人+大卒20人くらい。

(5月末か6月頭)研修センター>>製造研修>>所属発表

所属に初めて行ったのは6月末頃かな?

初めて同期で宴会したのは研修中だと思います。

 

 

懐かしの日本ビクター(JVC) その1 → こちら

懐かしの日本ビクター(JVC) その2 → こちら

懐かしの日本ビクター(JVC) その3 → こちら

懐かしの日本ビクター(JVC) その4 → こちら

懐かしの日本ビクター(JVC) その5 → こちら

よみうりランドの研修

 

大きな会場に高専卒と大学卒の総勢、約330から450名が集まりました。

前後左右には他の高専から来た同期が座り、宿泊の部屋では大学卒の同期と一緒の部屋。

 

研修の内容は覚えていないけど、配属先の候補となる各事業部の仕事紹介が印象的。

その当時(平成元年)の花形の事業部は、ビデオ・ビデオムービーか。

各事業部の説明を聞いて、魅かれたのは海外サポート部。

アフリカ等の僻地で故障対応の話しを聞き、魅かれたと思います。

 

 

よみうりランドの研修を終え、千葉の松戸寮に移動。

当時のAVC事業営業部があった五反田駅の事務所で、研修先を告げられる。

 

ボクの研修先は、新宿西口の新宿アルタ脇にある紀伊国屋のレコード屋さん「帝都無線」。

 ※「帝都無線」は2011年に紀伊国屋を撤退したそうです。

近くの「帝都無線」支店でも働いていましたが、アルバイトのような感覚でした。

 

店内は人通りが多く、鳥取から出てきたボクには驚きの連続でした。

CDが並んでいますが、お客さんが少ないときにCDの上下逆になっていないか、順番に見て回ったお陰か数日後には大体どこになにがあるか把握し、お客さんに聞かれてもすぐに案内できるようになりました。

 

その時働いていた社員のK宮さん(北海道出身)は、ボクより2つか3つ年長で東京に遊びに行くとき、たまに泊めてもらいました。

矢沢永吉好きもあり、タイに駐在する前の10年間、タイ駐在を終えタイ移住する前に会ったのが2004年ですね。

元気かな~。

 

千葉の松戸寮から新宿までの電車通勤。

約1ヶ月間の期間、電車通勤をしましたが、人生最初であり最後の電車通勤でした。

 

松戸の寮からは、普段バスで松戸駅まで移動していましたが、時には徒歩で北松戸駅まで行ったので、この辺りか?

松戸競輪が近い? → こちら

 

つづく

 

懐かしの日本ビクター(JVC) その1 → こちら

懐かしの日本ビクター(JVC) その2 → こちら

懐かしの日本ビクター(JVC) その3 → こちら

懐かしの日本ビクター(JVC) その4 → こちら

懐かしの日本ビクター(JVC) その5 → こちら