記事作成 2018年04月05日(木)
記事更新 2018年04月17日(火)
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2018年3月17日(土)、18日(日)
1泊2日でホアヒンに行って来ました。
家内の実家に帰省するとき、通過するばっかりで、今回初めての宿泊です。
ホアヒンはバンコクから約200km。
家内は実家のプラチュアップキリカーンから北上、ボクはバンコクから南下し、中間地点のホアヒンで落ち合いました。
ガソリンスタンドで小休止。
沿道に店を出している屋台で親子(母・娘)からムーピンを購入。
写真を一杯撮ってたら、オバチャン達に笑われてしまいました。
食べてみて、ムーピン(豚焼き)ではなく、ガイヤーン(鶏焼き)と気付く(笑)
良い味です!
二人分(ガイヤーン6本、カオニィオ2つ)で40バーツは安いですね~。

ビーチに到着。

家内と待ち合わせたホアヒンには、先に着いてしまったようで、1時間の待機命令が出る。

クラゲの上にヤドカリを乗せてみる。

こちらのビーチでは、料理を頼めば着席料は発生しないようですが、料理を2品頼んでください、と言われる。
そんなに食べては、この後の昼食に影響すると1品で何とかならないものか、とお願いするも却下。
では結構ですと、一旦座った席を立ちあがって、トイレへ。
一服しているだけで、汗だくになる状況に我慢できず、同じ店へ。
もう1度1品で何とかならないものか、とお願いするとOKが出る。(ダメでもこのまま座る覚悟は出来ていました)
必然とビールとソムタムを欲する(^ω^)


今日はカニ、シーフード、エビの三択でカニを選びました。
激ウマ(^ω^)

家内と親戚軍団がホアヒンに到着しました。
ホアヒンからバンコク方向に少し戻ったチャアムにて、家内の親戚と合流。



カブトガニと格闘もたまには楽しい(^ω^)
今日のは臭くなくて美味しかった、との事です。

ホアヒンに戻り、チェックイン。
1,400バーツ代の割には、清潔で広くて満足。

ワット・カオ・タキアップ(カオ・タキアップ寺)へ。


たまたまか、サルのエサやりに遭遇。

サル寺に改名した方が良いと、ボクら二人の見解です(^ω^)


階段を上がると絶景ポイント。

穏やかなサルの光景も見ると癒されます。

ラーチャパック公園 (ラーチャパック公園 )に寄ってみると、18時で閉園との事。
以前に来たことあるので、夕方ときの涼しい時間をイメージして来ましたが、少し遅すぎました。

ホアヒン駅にも少し寄り

市場で再度、シーフード&トウモロコシ焼

2日目
ビーチを散策して、お腹を空かす。

人だかりの多いお店を発見!

カオマンガイ、ガオラオ、ジョーク全て美味しい(^ω^)

ホテルをチェックアウトして向かったのは、ワット・フアイ・モンコン(フアイ・モンコン寺)。

タンブン・鐘撞きを終え、魚・鳩に餌をあげて、小休止(^ω^)

次に向かうのが、今回のメイン!!

ついに来ました、タム・カオ・ルアン(カオ・ルアン洞窟)!

1度、来てみたかった所です。

やはり、写真ではなく、現地で見ることをオススメします。


そして、サルの餌やり場もオススメです!(^ω^)




昼食は、タム・カオ・ルアン(カオ・ルアン洞窟)から15分程度の「ガイヤーンパランセーン アーティット(ไก่ย่าง พลังแสงอาทิตย์)」にて!

自然のエネルギーを調理に有効利用

出来上がりのガイヤーンは美味しそう!!!!

オジ様のアイデアは、いろいろと評価されているようです。
そして、味もよろしい~(^ω^)



また、訪れたいお店が増えました!