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naranoaのブログ

茶道を主として日々したこと思ったことを書いています

もう何回も試みたルートですが同じ間違いの繰り返し

https://www.google.co.jp/maps/dir/日本、〒540-0007+大阪府大阪市中央区馬場町2−24+KKRホテル+大阪/八幡市立松花堂庭園・美術館、〒614-8077+京都府八幡市八幡女郎花43−1/@34.7712459,135.5454564,28317m/data=!3m3!1e3!4b1!5s0x6000e0cb42e9e405:0x24e3aaf4cc252ddb!4m14!4m13!1m5!1m1!1s0x6000e0cb42983985:0xd301a580b111adb6!2m2!1d135.5263598!2d34.6817361!1m5!1m1!1s0x60011b1774d5331b:0x57184607b08a8ea6!2m2!1d135.7048741!2d34.8629739!3e0?hl=ja&entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDkwOS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

なんですが

実際に走ると

かなり点前で降りろとなる

今日は絶対に降りずに行ってより短時間移動をと思って走行も、やはり下りてしまった

高速で2区間を地道走行はかなりしんどい

帰りはもっとひどい道走って適当なところでナビを入れても国速の入口にたどり着かない

↓松花堂の位置

北の↑ほうが松花堂庭園

                                                            国道1号線(第2京阪)と新名阪高速交差点↑新名神から京阪奈へ

出るのは複雑でも案内が明確なので間違ったことはないが入るのは広いインターチェンジで一箇所のみを道を使って探すのはたいへん道路の案内も例によって京都はほとんど無いのです

ナビも知らないみたい

 高速道は緑の道路案内なのでわかりよい、一つ 名神 第2京阪 の案内が合ったが 後はなく結局地道で一休寺の近くまで行ってしまう

一休寺さんは親切で道路の目立つところに大きく一休寺へはと出ているその道でやっと動行ったら京阪奈の入口経はなれたもので大丈夫

結局40分地図内の住宅地内をぐるぐる

余談 京都には行けず石がよくあります

   その道は普通通れるのですが、通り抜けをサせないため道の橋に大きな石を置いておく

   気持ちは判るがそこから”行けず”って言葉が出来たとか

もともとは奈良(大和)に住んでいて

住みづらくなって、ついに大和をでていくのですが、飛鳥⇨藤原⇨平城 と北上も山で限界

でついに山後ろへ引っ越すのですが山後ろはカッコ悪い地名なので山城と替えたのは歴史で習いますがなに旧都から資材を持っていきながら残念なことにだんだん小さな都になってしまった

(飛鳥から藤原は大きくなっている)

兎に角奈良人からすれば行けずな方が多く、今持って北陸新幹線のルートで揉めている

だって大昔湖西線作る時将来は新幹線にするからとその企画(線路幅以外)で建設したのですが

水運も琵琶湖から大和まで大和から浪速まで遣唐使船が行けたのを 行けずにしてしまった

かってのに大きな湖

小倉湖」とは、一般に「巨椋池(おぐらいけ)」と呼ばれる巨大な淡水湖沼

はイランと国営ですが干拓事業によって1941年(昭和16年)に

完全な陸地(広大な農地)へと姿を変え、消滅しました。

そのくせ、鈴が足らない時滋賀が琵琶湖の水を分けた欄と言ったら、昔からの権利とか言って

居る

奈良も木津川をせき止めたら京都は干上がってしまうけど。もっと近隣と仲良くせんとあきまへんでぇ!

川は文化をもたらします流れに沿って物資を楽に運べます。逆方向は帆を貼れば登ることも出来ます。一般的に風はかは下から川上へ吹く。また木津川だけが京都内は北上している特殊な川

昔人工の動力がなかった時は大変重宝でした。世界的にはナイル川 梅風山風が顕著 素晴らしい文明が生まれました

なんか話がそれてしまいましたので今日はココまで