三友之式 13世円能斎が好まれた七事式の一つです。
花を入れ、香を焚き、薄茶を点てるからと言われる 回り式の形もありますが花がたくさん集まったの写真のように花寄せになりました
軸:春水満四澤と相まって、春真っ盛りって感じになりました
中央は正客担当私は2番目で左に水仙を生けました
薄茶花月は花が2回当たったのでつきに変わっていただき、点てるのと飲むのとになりました
尚、先生宅では写真は禁物ですが、元々作法波動でもの方が、花が綺麗ね写真取ろうと、先生が止めなかったので、私もスマホを取りに行ってきました。稽古場初撮写真です。
