8月過ぎて久しぶりの月釜 梯子 | naranoaのブログ

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茶道を主として日々したこと思ったことを書いています

まずは大阪KKRホテル大阪 精芳会 月釜と言っても各月なのですが初版の事情で高くなり年述懐では月釜会員券が売れないのでやむを得ずです 而も来月から値上げ月2000円 年間券は6回で7000円ですが嘘

一回目の2月は30周年記念茶会で別途茶件は必要 而も8月は茶会でなく講演市講師:永楽善五郎氏

ただ捨てられないのは師匠が役員をサれているので何かと便利。ホテルなので集車上完備で管理されている、無料券がいただける。JRと地下鉄からシャトルバスが在る便利です 免許返納後も行ける茶会場

 露地は全くありませんが茶室と待合から写真の様に大阪城が見える

 梯子なので早く始まる方の1席目狙いで行きましたが、残念ながら1席目は始まっていました。前日から準備するので当日は菓子など準備ができて、客が集まれば開席する合理さも好き。それ見越して懐石時間の30分前にはついたのですが

終わって次の席松花堂の月釜 数年に一度重なる日がありますが、ホテルなので代案や友引の日が休日ですと書き入れ時なのでつかえない。(毎月第何日曜など固定が出来ない)

終わってナビで走行も一番近い出口の点前で降りろと出る、今回はでったいにでないと決心していたが、遅れていることも有り、誘惑に負けたクソ暑いのに地道をとろとろ走行で、やっとついたが駐車場はすでに満車。停めにくいところが相手板のでラッキィ

庭園の入場料100円を払い前に競合客は居ないので、ゆっくりと写真撮りながら待合へ

 待合まで道は2本在るが写真↓の水路が在る方が好き 新春は竹が緑で清々しい

木々も綺麗ですが、あいにくのカンカン照りでしんどそう

 鯉たちも観光客がほとんど居ないときなのでうんざりか、すぐによってくる

萩はなんとか祖孫を残そうと密かに頑張っていました

  他の茶室への道

 待合からの景色

茶室入口には緋毛氈をかけた床机と緋傘が

 蹲も有りますが使わなくても濡らしてると、気持ちが良いです

待合に入ると何時もは献茶がしてありますが 初めてですがお菓子が添えられていませんでした

丁寧な方は回忌も添えられているが、最近はなかったが今日は有りました

帰りも何時も迷います

不味ナビ入れると、経路を見落としましたとなる

どうもこの当たりはナビ登録がないみたい

而も道路標識もデタラメ 私は新名神へ入って最初のインターチェンジで京奈和道へです途中に在るT字路道路標識

ついでに山手幹線は(私の身勝手ですが兵庫県人だったので、浜海道は海に沿って山手幹線は六甲山脈山の裾=東西への移動)高速がない時奈良から京都へ行くとき使っていたが、渋滞で印象が悪い

ココで言う山手って何処の山??昔はチョトと走ると感でたどり着いたが最近いつまで走っても一項に高速の入口に着かない

また地道で京奈和道の入口へ 次回は全部自分の石で走行して成功するでぇ

山手幹線の全線図をネットで調べた

お付き合いありがとう、よりぐちは前のブログで書いています