速くから目が冷めた もう一眠りとそのまま寝てると気持ちよくめざめた が大変今日は付き最初の稽古日 月謝もですがお中元も用意する必要がある。 昨夜新券は在ることを確認していたので、朝飯抜きで出発(しかし決して焦らない防衛運転で)
急がば回れと言われるがそこはいつもの抜け道を対向車が居ると抜けるのを待ったほうが早くなるのですが中頃過ぎてから、突っ込んでくる車がいる殆どが若い女性です。後も結構マナーが悪いドライバーが多く(カーブではセンタラインを大幅におーばで曲がってくる。)途中東大寺学園が有り、さすがそこの生徒は正しく大人数でも歩道の上を歩いている(それでももし傷つけたら高そうと十二分に気を付けて運転)
大幅に遅れて稽古場に着いた。 遅くなりまして
先生 お済み当番ですよ今済を足してるところですが、されますか?疲れていたし早く終わりたかったので自体下、それなら後済みをしなさい。考えてみればそこの教室では風炉・後済みはしたことがない。ので初めてなんですが・・
先生早口で準備を仰言ったが聞こえない上に忘れるスピードが早い。
なんとか必要なものを準備して、先生に聞いた。
なんとか、点前終了も、ほとんど済が残っていなかったので、次いだ炭に火がつくか心配。(次の方の準備中)先生も扇で仰いで居られる。
お点前は、名水点でした酷暑の点前の一つです。
名水は上記の他に御香宮などが在るとのこと
しかし客はお道具の在りから名水点と感じたら、まず最初に”お見受けしますと名水をご心配いただいたようでございますが、お水を頂戴いたしたいと思います”といった名水を所望する挨拶をする。
しかしタイミングも有りついにしないままですとせっかく亭主が用意した名水をいただくこともなく、終わってしまう
基本は亭主から押し付けないが茶道の精神とのこと。
美味しいお菓子は名七夕にちなんだ??きんとんをもっと細くして7色の糸で覆って星が散りばめていた。数回聞き直したが
私の耳はかなりいかれてるので断念した。炭手前終わって月謝とお中元をお渡しして、引き上げモードに。
約束では炭手前をするとお茶を点てたりする点前はしないのですが、弟子は先生のお嬢さん二人のみなので、
薄茶の手前でもされますか?ともう一度押されたけど。本当に疲れているので(朝も抜いてるしココ数年で初めて)買い物が在るので、帰り道スーパの駐車場はほぼ満車、兎に角すぐ食せるものをミたが居つのも天ぷらセットがない、天丼。天重もない。やむを得ず握りも美味しなさそう。そんな時は日持ちする助六に。そしてもう一軒ドラッグへそこで切らしそうな品を買って、自宅へ
不味食して昼寝。起きて日記を書いています。
終わって
