何時もは車だけど、事故が在ったし今は大阪の道を安全と思えない
電車も東急のように原因不明の運行停止が起こる世の中
どうも基本技術・知識の欠陥による事態原因がが多すぎる。
現役の時はハード・エンジニアをチェンジニアと皮肉っていたけど
家電のSWが壊れただけでもう使えません(部品を造っていませんので)
昔なら、部品があれば自分で取り替えた。
原因不明の停電だから直しようがないが知識不足ってこと。
びっくりは道路の真ん中に巨大な鉄管がでてくるなんて、あまりにも無知・物が見えているのだから、わかると思うが、少し変わっていると想像も着かないらしい。
こんな日本、人工衛星も失敗するやろなぁ、だってシステムの結合度が高い製造物を総合的にチェックできる人間が居なくなったのである。
世間では想定外といえば許される、と思っていることか、多すぎる。
想定外=無知=恥 を定着させないと、ますます日本はだめになる、いやすでになってしまったんでしょう。
さて今日の大阪城 この城は徳川時代の城を近代に鉄筋で再現した。
しかし大阪人は太閤さんの城なんて行っている
大阪が建築したんだから太閤時代を復元すべきなのにね。 す~と屈辱を感じるに居るのも家康は楽しく思ってるでしょうね。
それにしても昔の方が点てた建物は頑丈、現在は地震や台風ですぐ駄目になる。
やっぱり技術の衰退なんでしょう
写真はKKR大阪茶会の待合室からのです
