看脚下 | naranoaのブログ

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茶道を主として日々したこと思ったことを書いています

本嫌いの小生が

鵬雲斎の最期の書 看脚下を夜も終えました

鵬雲斎の看脚下 千玄室の最期に伝えたかったこと

アマゾンで購入しようとしたら、送料が別途必要だったので、それならメルカリで中古で良いと、そちらも数店売り切れで、待つかと構えていたらアマゾンが直で扱っていた。それではと他のポイントをかき集め購入。時過ぎて意欲がなくなっていたけど、少し読んで終わりの繰り返しでしたが今日一気に読み切りました

だって茶会の待ち時間に読むのにちょうどよい。又茶会に電車の場合が在るし、電車の中も良い

今日は、別のチャンス クリニックの順待ち時間

 念願の時間と行ったら先に待ってる方は無しですぐ本を取り出し中に呼ばれた。これも念願の遠方の脳内科からかかりつけ医(大学病院の時は能外科か内科と聞いている)ので先月脳内家へ行った時転医を申し出て紹介状を書いてもらっていた。脳内では薬が切れた時行ってくださいですが、早いに越したことはない、掛かり付け医の薬が切れる少し前だけど、本を読むチャンスと。

そしてもう一つ、左脚が激痛で歩けない、それも見てほしかった。血液検査を見越して、朝食抜きていった。

脚はむくんでいるなぁで原因はわからないけど血液検査は実施。結果は3日後月か火曜とナルトのこと。色々買い物が溜まっているのでまずは郵便局で出金(月謝と茶会挨拶料)スーパへ遠回りして帰宅。握りが朝飯代わり。でやっと読む時間が出来た。その場合は意欲が在るのでイッキ読みとなったわけです。