気候の狂いで(気候に)正しく咲いたツツジ 地球の温暖化の原因は?(未完) | naranoaのブログ

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世間では狂い咲きというが

事実は気候に合わせて咲いたので、狂ったのは気候ですよね。

健気に気候に合わせて頑張ったツツジ

確かに地球上には気候変動(地球内エネルギー移動)はある、それよりも常識として気球には24時間常に太陽から莫大なエネルギーの移動を受けている。

=地球は休むことなく熱くなっているのです。

ただ、昔は太陽から受けた熱を気球の外へ逃していたねで、常に一定の温度を保っていた。

が学者さん曰く、そレを逃がすのにCO2やメタンガスがバリアになって放出できないので、バランスが崩れ温暖化してるという。(論理か実験結果かは知りません)がトランプさんは最大の詐欺だと行っている、

しかし日本の新聞や気象庁は観測史上最も暑いとか当たり前のことをまるで特別な減少のように報道する。

 報道するなら

予測高温下率よりは下回っているとか、上振れでより機器です などニュースとして変わってるとわかるように報道してほしい。

私は温暖化の原因はバリアは地球の周りにガスができたからでなくむしろ、大気が環境汚染を解決して、多少遮っていた熱源光を地球まで到達する両が増大したからも考えられる。

言い換えれば温暖化を送らせていたのは大気中のゴミでした。」となる