待合設定
極め札鑑定は古筆分家7代了延極札
待合水屋ノパントリーに縁高(利休形古3代?宗哲作箱が古く判明不可売りた手札はあり)
宗哲箱の何代目か解る書付と印拡大も時代の汚れで判明できず
主菓子盛り付け準備は完了
主菓子ですが試作2です改善=本番は写真なし紅葉を一つでもっと紅を濃く厚さを薄く注文
1席目は準備不足花を持っていって発覚円座が5枚のみ探してももう一箱見つからない
腰掛け待合から八窓庵↓を見ると 橋をわたって蹲です 後ろがにじり口
蹲はだいじですコロナやインフル系はてを(流水で)洗ってマスクで予防
点出しのための水屋待機
給仕室↓ 続きお薄のための待機中の道具など↓
水仙が葉すらでず 対策でだいじに補完の造花葉も全部象牙です 像はシストも下象牙を残す
むかしは行きてるのを殺したりしません
干菓子器は2枚 干菓子は ふ菓子(左)と和三盆糖他と割氷3種
干菓子割氷(秋模様)
濃茶主茶碗候補
薄茶数茶碗黄瀬戸胆礬 魯山人写し 、婦人選択最高作 若月竹光造
茶杓は席主に裏千家と表千家がいるので同じ道具で通すには難しい・共通なら
利休か少庵か宗旦ですが使い切った茶会タイトルが消えた伝統なのでこれしか無い
濃(道安)と薄(宗拙:宗旦長男)で替えた
左が道安 右が宗拙(筒は千仙叟宗室)
水指は古備前一頭の箱のためその時代以前です 茶杓は余裕で乗りますが棚に乗せることを要望した
2名追加になりまたキャンセルですが2名分替茶碗を追加をそのままに
名に注目2名キャンセルは習いが弱い戒め(手習)と割れても陶は合わんとぞ思う古詩から滝川
干菓子購入時のサンプル
蓋置は伽藍石の下の年度で焼いた赤膚焼き吹き抜け楽斉造
建水を拝見所望時下に敷く雑巾も準備 水屋に掛ける事ができる茶会用





























