世界的インテリスポーツ メカ(設計・改造)+ドライーバー+コドライバー(助手)+レースサポートチーム
世界ラリー選手権1月から全世界を回ったが昨日開催地参画した日本で終了
最終戦はトヨタのGRヤリスが 表彰台独占 多方面からもすごいニュースだ
車やモータスポーツに興味が薄い方も モンテカルロ・ラリー やパリ~ダカは 知ってるかと
ラリーの良いところは売れてる市販車で無いといけない(競技用に認められた改造は可能)
又コースが世界の一般田舎道が含まれている 砂漠・雪道・ぬかるみ・山岳 景色が絵になる
対応のための改造が市販車に反映され、安全性が我々にも恩恵がある競技です
スポーツ紙では扱い?でも、経済紙なら特別扱いかと思いきやスポーツ欄にチョコっと
の扱い NOインテリ、NOメカスポーツ、NO近代スポーツ感覚
4っつの超ローカル写真↓より小さい扱い 結果メデアに弱い日本国民はローカル国民に
WRC記事部拡大 しかしローカル内容 書くなら父は途中リタイヤ、祖父が先駆者
ただ日本全国が音痴でもない、さすがトヨタの地元新聞は↓(友人が送ってくれました)
上記の様に、友人のお子様全員(男子、女子2名)は会社休んで観戦に行ったそう
勝田選手の大ファンとのこと。 終了した全世界の日程内容↓
https://www.wrc.com/result-and-standings
元ページはこちら
今年TOP1月は伝統あるモンテカルロ DRヤリスが1,2
しかし、トヨタはかってラリーから撤退していた 又スバルや他日本メーカーも
そして現社長は何よりも車好き そしてスバルの技術コンセプト水平対向エンジンが良い。
エンジンを横向きで高さを下げ、車の重心を下げて安定性を向上。で実現したのが
GRヤリスです
ついでに愛車の自慢
先月で20年乗っている愛車マツダRX-8 これも同じコンセプト エンジンは
ロータリーでもっと小形を実現 他社は対抗できないので、あれはエンジンとは言えないとレースに出る資格を剥奪した。しかし、走行性能が良いのでレースは出られないとて悪い車ではない
尚、両車とも車巾制限が5NO以上なので3NOです。排気量では5NOですがね





