一番拝みたい仏像は 前期のみでした ”すべて” に前期後期があるなんて考えなかった
11面観音立像 奈良時代造ですが現在的にも美人 飛鳥時代絵の様にぼっちゃりではない 
博物館から帰りはのんびりした光景、行くときは修学旅行生でにぎわっていました
青年が鹿煎餅買うと
鹿が食べに来た
怖い怖い言いながら逃げるので 鹿は必至 このこが食べるつもりかなぁ
お寺で数回拝んだことあります 特に珠光茶会スタッフ休憩時間は他の拝観者はいなく独り占め
展示跡(多分)壁に実物大の写真が貼られていました(この写真ではない)見上げるとふくよか
地下でミュージアム・グッズを購入
とは言っても購入品は最中(¥1458)しかもご製は鶴屋吉信 奈良国立博物館限定とあるが ↓と全く同じ名前変えただけ
食す前に写真撮るには菓子盆もいるやろと 盆(トレー琵琶¥1430)も購入
なんで奈良博が京都の菓子屋を応援と思いつつ帰りました



