ワイン思い出リレー 更新版 | naranoaのブログ

naranoaのブログ

茶道を主として日々したこと思ったことを書いています

巷ではボジョレーヌーヴォーの予約が始まったようです
安物しか造れない赤ワインの早期現金化商法 特にプレミア度無いと思いますが 日本でははしゃぐ
 滞在地オーストリアではホイリゲがあった。 知ったのは戦後 独立したスロベニアで ですが オーストラリアでは小さい酒造所は売りでワイン造りに処女(神聖)がブドウを足で踏んで発酵を促進させたワイン  それの、解禁日がホイリゲ 多分現在では衛生上禁止事項かも


アルプス以南は白ワインが美味しい
 勤務中10時にお茶しましょって、ホテルのカウンターで白ワインとガス入り水 半々で 飲む


ブドウの足踏み ドイツ語で有るかと検索も見つからず、日本語のサイトで見つけました
  元はここ ↓ ブドウの足踏み
https://firadis.net/column/through-the-glass-no011/
仕事で滞在した地マリボールに世界一古いワインの木(ブドウ)があります 他には古い鉄道橋も

街の旧中心地にあるのがいかにもって感じ 

                                   男性はお客様 冬はこんなンです女性はMy妻
                               
最後に訪問した時 彼からのプレゼントのワイン&グラスのセット

 添付の栞 翻訳のため文字に 最後にGoogle翻訳を

Kdor vince prav zavživa,
  veseije si v srce vliva;
     Če srce  dobro ni
     ga vince le skazi.
        A.M.Slonšek

  Sveti Oče Janez Pavel Ⅱ.
  je kot apostolski glasnik.
stopil na slovensko zemljo.
Ki že 1250 let ostaja zvesta
Kristusu in njegovi Cerkvi,
  da bi jo ponovno potrdil
  v veri,upanju in ljubezni.

       V letu 1995,
       po premoru
      dolgem 50 let,
    je skofija Maribor
        zopet pričela
Z obdelavo vinogradov
    v okolici  maribora.

     Na prisojnih iegah,

 

      se razprostiralo          Čudoviti vinogradi
         kjer rastejo        visokokvalitene sorte
       Laškega rizlinga,              Chardonnaya,
          Sivega pinota,           Rumenega muškata,
      in Renskega rizlinga,              Lega vinogradov,
        ugodona klima in              skrbno strokovno
        delo je zagotovilo,             da bo naše vino               
         kupcem v veseile             nam pa v ponos.
 

                  Google 翻訳を最後に入れました

 

 再度海外(国内の)勤務は高松です 茶道とワインをもっと知りたくて 茶は運よく自力で見つけ ワインは

                     NHK文化センターワインを嗜む会に入会しました   保存版です↓

                    

講師は陛下が食事されるホテルのソムリエ サポートはLVMH (モエヘネシールイヴィトン)営業

    例会風景 懐かしい           上の写真↓拡大  参加者の許可の上雰囲気宣伝用です

海外旅行時 シャトーマルゴーは免税店で数回土産に買って帰りましたが

       阪神淡路大震災の時 お店の多くのワインが壊れました。 三越も投げ売りに 2本買った 

                    

 高松は楽しいが、復興のため奈良に帰る決心を。 一本はクラブで特に親しい方とお別れに

 もう1本は 将来復興したときに 関西で旧知・新しい仲間と飲みたいと 持ち帰った

 大切に自宅半地下の天然ワインセラーに保存。 チャンス到来 奈良でお茶仲間が集まった時、茶セミナーの後の フレンチ食事会が、

いまが時代的に売り時か(飲み頃)と使いました 前日にレストランへ車で丁寧に持ち込み 当日は充分に味わいたいので車はダメ テイストは抜群にまったくくたばってない まだ少し早い感じもある

                                 、その時の↑エチケットです。

 へたくそなソムリエ勝手にしよった しかもコルクはほかしたって 探した。 あった

私は特別なのは 上のスロベニアのワイン写真のように自慢げに家でディスプレイするのでボトルのままで保存です

 この時 すでに結構の値段になっていた。  ちなみに CHATEAW  MARGAUX 1990年今調べると 飲んだときよりまだ値上がりの方が多いです。 最高価格は?は楽天SHOPで以下↓誰が買うんやろ

     

高級高級お茶もボトル入り結構高いのがあるそうな、それはどれくらい立ったら飲み頃なんでしょう

 空いてる場所にもう一つMywife 誕生年↓ 1947年のヴィンテージ                                                                                              

最初のワイン

 マリボール ワイン 栞

   google直訳です

ヴィンスが正しく食べている人は誰でも、
彼は心の中でもっと喜んでいます。
心が良くないなら
ヴィンスルスカジ。
А.М.Слоншек

聖父ヨハネパウロⅡ。
使徒の使者のようなものです。
スロベニアの土壌に足を踏み入れます。
1250年間忠実であり続けている人
キリストと彼の教会、
それを再確認する
信仰、希望、そして愛をもって。

1995年以来、
休憩後
50年、
マリボルの主教区です
再開しました
ブドウ園を栽培することによって
マリボールの近く。
晴れた日には、
広がる
美しいブドウ園
彼らが成長する場所
高品質の品種
ラシュコリースリング、
シャルドネ、
ピノ・グリ、
イエローマスカット、
とラインリースリング、
ブドウ園の場所、
良好な気候と
慎重に専門家
確実な仕事
私たちのワインになる
お客様に喜んで
しかし、私たちの誇りに。
   以上です              最後までありがとう ございました

 

 


ついでに

←こちらも市場にはあるようですが この店は売り切れのようです