新型コロナ施策 ドイツと日本の死者比較 人口比ではドイツは21倍から42倍に拡大した4月10日 | naranoaのブログ

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茶道を主として日々したこと思ったことを書いています

ドイツや韓国と日本新コロナ政府対応の議論がされているが
PCR検査陽性者に対してドイツの死亡率は 1.1%日本は 3.4%で日本が悪いと、

その理由をPCR検査数が少ないからと言っているが率が高い理由はそうです。

 国の施策の目的は実死亡者を減らすことしかしPCR検査を多くすれば死亡者が少なくなることはない。
陽性者の死亡率を下げるより目的は死者をいかに少なくするかだ。(PCR検査の陽性者率は低い6%)

PCR検査を増やすことはあらたに本来罹っていない方に感染者を増やす行為でもある。
 よって国の実情と施策を評価するには新コロナで国民人口当たり何人死亡しているかが

最も正しい国策の評価である。
 評価は明確に出ている ドイツは日本に比べ人口当たり(3月29日)11倍から(4月10日)42倍

の死亡者となってより悪くなっている(念のため今後は判りません)

他国の評価もデータで検証しましょう)(WHOデータ使用ニューヨーク市は同国大学のデータ)


                       コピペミスあるかもでご自身で検証ください元データも責任なし
各国の推移までグラフ化した、素晴らしいそして表現が優れたサイトです。ただし縦メモリは表現上

やむを得ず相対でないので比較時頭で換算が必要です

札幌医科大学医学部 ボランティアグループのHP↓
https://web.sapmed.ac.jp/canmol/coronavirus/death.html