中国で私が作ったという61歳?のおばはん、そこへかの御人は訪問して
YouTubeで専門家と思えない行動をしている。マシな人と思っていたのに
それを某TV局が放映、またそれを見て単純な人は、勝負あったなんて書き込みもある。
以下、断っておくが窯変だとか偽物・本物の話ではありません 現実に存在する品物を調べた話です。 奈良大学HP↓の話題の写真です
それを某TV局が放映、またそれを見て単純な人は、勝負あったなんて書き込みもある。
以下、断っておくが窯変だとか偽物・本物の話ではありません 現実に存在する品物を調べた話です。 奈良大学HP↓の話題の写真です
詐偽とクリックが怖い方向け測定時の上記画像のみは↓

現物を客観的に調べられるのは科学的分析です
取った手法が一般論でなくピンポイントで素晴らしい
文化財学科では、「現地現物主義」という考え方を大きな柱として日々教育を行っています。 とある
偽物と言ってる専門家が、今出来に使っている顔料それを使えば簡単にできる。と答えを出してくれた。(こんな調査は学生デモok)
取った手法が一般論でなくピンポイントで素晴らしい
文化財学科では、「現地現物主義」という考え方を大きな柱として日々教育を行っています。 とある
偽物と言ってる専門家が、今出来に使っている顔料それを使えば簡単にできる。と答えを出してくれた。(こんな調査は学生デモok)
教授も焼き物は現物を見ずして云々はあり得ないと言って(見ただけでも今出来でないと思ったのか実測定)
結果は専門家ご指摘の顔料はすべての色から誤差レベルしか検出されなかった。しかも使われた釉薬(ゆうやく)は1種類とみられる。他はごくわずか有意に検出したレベルではない」として誤差の範囲内と分析。
ということは、科学的には色は窯変したことが証明できる。(以下(内)小生談
ごく微量の色に関係しない現在的なものも測定との注付なので 大部分は時代在りで後から取れないものがついた状態)
かの専門家は、宋時代以降の塗料の成分は『ごくわずか』と書かれているのみで、含有量の数字がなかった。と反論で少しでも含まれていたら、その時代のものでない可能性がある と書いている(逆でしょう)
また、洗わなくしてとか勝手な憶測で 測定のやり方に いちゃもん。(素人が専門家にです 洗わなかったらモットついてるよ)
奈良大学はその分野では超専門の教授たちの集団です。(偏差値で勝手に・・?失礼でしょう)
真面目に考えれば、その時代以外が検出されなければ 測定が甘いと言える(一般論)
だって時代とともに洗っても取れない物質がつく時代物は当たり前(古色)、それまで測定したのだから緩めではない。
そしてかの方からの質問への答えが 良かった 真贋は言ってない あなたの言ってる物質は入ってないと証明しただけです。(この行為がまさに測定のプロ)
ごく微量の色に関係しない現在的なものも測定との注付なので 大部分は時代在りで後から取れないものがついた状態)
かの専門家は、宋時代以降の塗料の成分は『ごくわずか』と書かれているのみで、含有量の数字がなかった。と反論で少しでも含まれていたら、その時代のものでない可能性がある と書いている(逆でしょう)
また、洗わなくしてとか勝手な憶測で 測定のやり方に いちゃもん。(素人が専門家にです 洗わなかったらモットついてるよ)
奈良大学はその分野では超専門の教授たちの集団です。(偏差値で勝手に・・?失礼でしょう)
真面目に考えれば、その時代以外が検出されなければ 測定が甘いと言える(一般論)
だって時代とともに洗っても取れない物質がつく時代物は当たり前(古色)、それまで測定したのだから緩めではない。
そしてかの方からの質問への答えが 良かった 真贋は言ってない あなたの言ってる物質は入ってないと証明しただけです。(この行為がまさに測定のプロ)
別大教授の反論に笑えた「・・また茶道を積極的にやった記録がない・・家系は絶えて繋がっていない」とか反論してる(教授の質が違う。伝わった経過は関係ないし大事にしていたから伝えた、けど絶えたから他人の手にある。現物を論じるのが真の学者)
奈良大学のHPでは
http://www.nara-u.ac.jp/faculty/let/cultural/news/2017/166
”今回の例はほんの一例ですが、文化財の調査に臨む姿勢として、何かを感じ取っていただければ幸いです。”
奈良大学のHPでは
http://www.nara-u.ac.jp/faculty/let/cultural/news/2017/166
”今回の例はほんの一例ですが、文化財の調査に臨む姿勢として、何かを感じ取っていただければ幸いです。”
時代は決着してるのに 三つの国宝と同じ伝承や品質なんて言ってない
この茶碗を私の作て売ったと嘯くのが現れた。
では入っていた茶碗の 挽家や三好家家紋入り時代箱布は誰が作ったのか

家紋が分かるよう拡大修正画

以下取るに足りない蛇足:
奈良大は上記に結んでいることから 世間で専門家と言ってる輩が現物に対して、嘘ばっかり言うので、戒めの気持ちでしょう。にもかかわらず 土産物天目茶碗を造っている(ネットで千円以下である)所へ まだメンツを保とうと。わざわざ行ってあおっている
本人応募分でも「、明治時代に三好長慶の子孫が暮らす武家屋敷の移築」時と 本人はまだ生まれてない。ド素人の時代検証では
本人応募分でも「、明治時代に三好長慶の子孫が暮らす武家屋敷の移築」時と 本人はまだ生まれてない。ド素人の時代検証では
考えてみてください、所有者(57歳)の曽祖父(現在132歳以上)が働いている時(70歳で)今出来を買ったとしても、優に60年以上は経っている。
ここで嫌いな中島氏を出したくないが そんな品と間違える方ではないのはみんなが知ってる。
理由:曽祖父が解体業として働いていた時は少なく見て1世代25年×3世代前=75年は経過している 後から誰かが混入したものなら本人は知っているから、そこまで行動する人は”少しいるあほで悪い人”以外はしない。また茶碗の入れ物や一緒にあったものは画像では型式は江戸時代以前のものです。江戸時代以降は別の形式(状況証拠ですが)
ここで嫌いな中島氏を出したくないが そんな品と間違える方ではないのはみんなが知ってる。
理由:曽祖父が解体業として働いていた時は少なく見て1世代25年×3世代前=75年は経過している 後から誰かが混入したものなら本人は知っているから、そこまで行動する人は”少しいるあほで悪い人”以外はしない。また茶碗の入れ物や一緒にあったものは画像では型式は江戸時代以前のものです。江戸時代以降は別の形式(状況証拠ですが)
以上のことから確実に時代があることが判るが、念のため小学生でもわかる徳島新聞記事を抜粋すると
「18世紀以降に開発された化学顔料はほぼ検出されなかったことが27日、分かった。番組での鑑定結果に異論を唱えていた専門家は、中国の模倣品と斑紋が酷似していることを理由に「化学顔料が使われている」と訴えていたが、その主張を覆す結果となった。」
原文全体は