2025.04.19[記]
今日で大和郡山市、一社を残して終わりました。
残ったのは矢田丘陵に有る八坂神社
(後でわかったが筒井方面にニ社未だ残ってました
矢田坐久志玉比古神社
(この道標間違ってるかも?)
もう一度行ってみます。東明寺の方に
矢田寺では汗ビッショリになりました
2025.4月
8日10日12日と本格的に走り出した
十二天将
2024.10.19[記]
2024.08.18[記]
懲りずにボチボチ
2023.12.06[記]
「魂の計画を書き換える」
京都には、世界遺産の下賀茂神社をはじめとして、上賀茂神社、八坂神社、平安神宮、北野天満宮、城南宮、藁天神、地主神社とことごとく拝観は無料です。(城南宮は部分的に有料の場所があるけど、参拝は無料でできる。)京都の近郊で、境内に入るのに料金が必要な神社は、大津の日吉大社だけです。
日本全国レベルで見ても、日光と久能山の東照宮、奈良の談山神社、広島の厳島神社くらいしか記憶がありません。
2023.02.18[記]
2月17日 金曜日
談山神社から吉野の金峰山「蔵王堂」の世界遺産を訪ねてスタンプラリー
談山神社は拝観料の入る手前まで寄ったが電子スタンプはもらえなかった。
冬に飲みたくなるものは?

なんと言っても
寒い夜の熱燗酒
2022.12.11
昨日は入れない閉まってる神社巡りになった。
だから終わって梯子して翌日は二日酔い。
ごめんね、ごめんね、ごめんねと三人に。
今日は昔の氏神さんと今の氏神さん。
おみくじを引いたら「大吉」良かった良かった。
昨日のお祓いができた。もう人の行かない神社は止めよう。
神さんも色々あって怖いですね。
四日間で二十七カ所回りましたが果たして
こんな回り方で良いものかと?
数をこなすより内容を濃くしないとね。
反省です。2022.12.13[記]
式内 赤穂神社の由来
古来、高畑町の春日社神官邸町の西端の地に鎮座して
久しく里人の尊崇を受け給ふ。
平安時代延喜式所載の古社にしてかの二月堂お水取り
に読み上ぐる神名帳にも赤穂明神とあり、連綿今日に、
至るまで 読誦せらるゝ古例なり。
上古天武天皇紀六年に十市皇女を同十年に氷上"夫人を
「未穂ニ葬ルとあるは蓋しこの地辺ならむ。もと社地
広大にして数百余坪 桜樹多く、幕末頃まで 桜田の
地名ありき。近世の記録には天児屋根命を祀るとせるも
加ふるに、「高貴の姫君を葬る」との口碑伝承あるはいと
久しく女人守護の霊験久しかりし証なり。
明治御一新の後この里荒廃し二百戸近き社家・祢宜の
大半は離散して築地塀のみ虚しく残り秋艸道入堀辰雄
らの文人哀惜の詩文あり。されどより深く嘆きまさりし
里人有志滅びゆく天満宮祉・弁財天を合祀して赤穂社
の左に配し今に二社併存す。昭和五年以来、 この地の
産土神鏡神社の別社となり、地元有志再興の至誠を注ぎ
つ、今日に至る。神徳の長久を仰ぎ先人の篤信を継承
して復興の機運を待望する所以なり。
昭和五十二年九月十八日 例祭の佳日
赤穂神社 地元奉賛有志
鏡神社・未穂神社宮司梅春和
2022.12.17 23:40
2024.09.27[記]
ご先祖様
2024.10.09[記]
行って良かった榛原墨坂神社
初めてです。鳥居をくぐって神殿の中まで乗り入れ。
絵馬と集印購入
2024.10.18

















































