旅館つぶすまで 2-3

 

最初は大きいので練習

それを小さくするのに一苦労 

何度も何度も作りやっとの事で

というよりどうせ無料で配るもの   

もう開き直ってしまいました。 

添え書きと一緒に袋に入れて

客間に置いておく事に。 

 

翌日、机に残っている。悲しいな。 

いつか全部持って帰って欲しいと。

しかしこれが評価だと思うと

無くなるとチョッピリ嬉しくなりました。

 

息子も理解をしてくれて。サービス券も一緒に   

同封する事になりました。

 

これで面白いことがわかる。  

どちらも持っていかないお客様もいるし  

次回サービス券だけ持って行く人。

これは悲しい。

でも反対にミニ絵馬だけ抜いて持つ行く人。

これは旅館(または奈良)の評価がマイナスの印。  

これも悲しい。

 

頑張って全ての評価をプラスに。

励みになります。