さて。まる3日間、恵古箱さんにいたので、さまざまなものもじっくり見ることができました。
じっくり見ていたら、ほしいものも出てくるわけで・・(*´艸`)
pita-pataさんのネックウォーマー
3枚のニットをはぎあわせて、首の側はボア。
すごくかわいいでしょ?
ためしにくるりと首に巻いてみたら、そのあまりの温かさに外せなくなっちゃいました!
おうちのなかでも、外をあるくときでも、仕事中も。
しっかり包み込んでくれて、でもマフラーとちがってコンパクトでばさばさしないので、すごく使いやすいのですよー
養蜂家 松島さんのリップバーム
蜜蝋とホホバ油、エッセンシャルオイルでできた、よけいなものの入らないリップバームはしっとりです
ひぽたまの食卓さんのジンジャーシロップ
ショウガときび砂糖と黒糖をコトコト丁寧に煮詰めて作られたシロップ
今のならこのお気に入りは濃く出したミルクティーにこのシロップをたっぷりめに。
ワインやビールと割っても美味しいそうな。ほほうー
羊の本棚さんでみつけた「路地恋花」全4巻を大人買い?笑
京都の実在する、ものづくりをする職人が集う長屋路地を舞台としたフィクション。
1巻の途中まで読んでたらハマっちゃいました❤
どんどん冬に向かうこの季節。やっぱりついついあったかいものに惹かれちゃいますねー
え?「路地恋花」は関係ない?
いやいや、タイトルとおり、職人たちの恋花があちこちで咲きますからね。きゅんぽかです(〃∇〃)笑
きのうから、恵古箱さんで今年最後の、あたらしい「つぼみの箱」がはじまりました。
夫婦二人の陶作品の「ふたり展」です。
おふたりとも、珈琲豆BAGを気に入ってくださって、お知り合いの雑貨と珈琲店の2周年のお祝いにと買ってくださったそうです。
わー(〃ノノ)
そういえば、ならこが初めて恵古箱さんを訪れた1年前に、ギャラリー展示をしていた真鍮と革作家さん。
ちょうど、今回もならこの箱が始まるのと入れ替わりにギャラリーをしていて、その搬出時に珈琲豆袋展をのぞいてくださいました。
ならこの在廊時、最初にあったのが、そのK3 factoryさん。
不思議につながっていきますね。
また、この陶作家さんたちともどこかでお会いできるでしょうか。
楽しみです^^






