ぁさて。なんだかちょっと久しぶり感。
日曜日。サーモンピンクの細いボーダーのポロシャツもって、実家へ~(・∀・)
朝、今日行くねーと電話したら、自転車じゃ暑かろーと車で迎えに来てくれました。
しかもお昼も用意してくれていて、お茶もごちそうになって、また車で送ってもらって。
うーん。父の日とゆーのに、相変わらずの上げ膳据え膳で・・う。甘やかされまくり(^▽^;)ゞ
朝電話したときは 「あーそうなのー?今日来るのー?」なーんて言ってたのに、行ったら 「今日ならちゃん来ると思ってたからー」と、果物やらお菓子やらが出てくるでてくる。
そんな「ええねんでーわざわざー」と言いながら、うきうき楽しみに待っててくれてるところが幸せなのだなー(´▽`)
「土井徹先生の診療事件簿」 五十嵐貴久
謎解きはディナーの後で。みたいな感じですねー謎を解くのが執事か獣医か。
主人公の女の子がちっとも謎解けないってとこも共通してますが、こういう主人公にはどうにも入り込みにくいなー。。
「天使はモップを持って」 近藤史恵
颯爽としたコギャルな清掃人キリコちゃんがかわいい。床の汚れだけでなく、迷いながら推し量りながら人間関係の歪みを磨いていく。
大ちゃんもかわいいなぁ♪と読んでいたら最終章に・・おどろいた。
「モップの精は深夜に現れる」 近藤史恵
キリコちゃんが清掃した後は、いっしょに働く人のココロも埃が掃われていく。
今回は大ちゃんは出てこないんだなぁ、と思っていたら。
このシリーズの最終章はこういう組み立てなのかなー
「旅猫リポート」 有川浩
ここ最近読んだ小説の中で、抜群によかった。
そうだね、猫も犬も、本当は人の言葉なんてわかってて、人の心なんてもっとずっとわかっているのかもしれないね。
ともだちと天王寺へ~( ^▽^)人(^▽^ )♪
だんちゃん、見てみてーヾ(^▽^)♪ゆかちんに誕生日プレゼントもろたー♪
ぉーカエルのスプーンかー(・ω・)へーかわいいやん
カエル?どこいらへんが?ほんっとに適当だな・・(´▽`;)
