今朝は、良いお天気太陽

気温も高めで、暑くなりそうです。

毎朝、NHKの地元の天気情報で確認するのですが、

不安定な気候は変わらずで、いいお天気~太陽と言っても

急に雷雨になったり雷

こういう時って、バイクで出掛けるのをためらいます。

まあ、、ジムまで5~6分なんですけどね照れ

 

自転車 自転車 自転車

 

つまらない事によく引っかかる性格の私 (^^;)

「散歩」と「散策」の違いって、何だろう?

気になったので、ググってみました。

 

「散歩」と「散策」はどちらも歩くことを指す言葉ですが、

ニュアンスが異なります。

ニュアンスは、確かに違いますが、さて?

 

散歩とは、

  • 目的:気晴らし、軽い運動、健康維持などが主な目的です。
  • 場所:近所など、比較的狭い範囲を歩きます。
  • 時間:普段は、特に時間や距離などを気にせず、のんびり歩くことが多いです。
  • ペース:ゆっくりと歩くことが多いです。

散策とは、

  • 場所:特定の場所やエリアを重点的に歩きます。

  • 時間:散策する場所や目的によって、時間や距離を気にすることもあります。

  • ペース:気分や状況に合わせて、ゆっくり歩いたり、少し早歩きしたりする場合が あります。

  • 目的:周囲の風景や雰囲気、場所をじっくりと楽しむために歩きます。

まとめ:

「散歩」は、健康維持や気晴らしのための、比較的気軽なウォーキングを指すことが多いのに対し、「散策」は、周囲の風景や場所をじっくりと楽しむための、のんびりとした歩き方です。

 

ん~、あんまり変わり無いように思うけどな~

「散歩」で、イラストを捜してみると、

 

     

 

こんなのがありました。

 

「散策」でイラストを捜すと

 

 

同じじゃん!爆  笑爆  笑爆  笑

 

AIが、回答した答えが、上の本文で、イラストもAIがさがしたもの。

元々、人間が応えたものをろ過した様なものだから、AIが賢いと言っても、

たかが知れてるね~ニコニコ

 

おいで おいで おいで

 

今、UーNEXTで、韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」を視聴しています。

22話経過中照れ

 

前回は、中国ドラマの「康熙帝」を見ていましたが、

どちらも共通して出て来るのが、日本の「倭寇」の存在。

どちらにももちろん悪役としての登場ですが、

どちらにも、ものスゴイ脅威としての存在で表現されています。

 

倭寇というのは、歴史の授業でも出てきて、知ってはいますが、

中国・朝鮮半島にとって、そんなに脅威だったのか?

凄く疑問をもっています。

 

康熙帝の時代、黄河の整備を行いましたが、一つは川の氾濫の鎮圧

一つは、台湾の鎮圧、一つは朝鮮との朝貢・通商の為の倭寇対策

 

え!?そんなに脅威だったの?

 

朝鮮半島にあった、高麗は、中国の属国、革命により引き継いだ国家も、

中国の明朝に、税を納めていたとか。

国家として、植民地化されなかったのは日本だけと聞いた事がありますが、

なぜなんだろう? 

蛮国と指定されていたからかな?(君子危きに近寄らずかな?)

 

歴史は深く、不可解な事がたくさんあります。

私達が習った歴史も、新しい発見があって、今の歴史と違ったりします。

我が地元を散策して、歴史を追いかけるのも面白いですね~照れ