OUです。
こんばんは。
今日は残業帰りに大通駅で下車、お肉と麦酒で乾杯。
至福のとき。
そもそも暑さという誘惑に完敗。
大通を通過して真っ直ぐ帰途につけるか、毎日が勝負です。

僕の職場には、たくさんの郵便物が届きます。
同じような茶色で。
そんなある日、いつもと同じ封筒を手に同僚が一言。
「この切手、珍しくない?」
消印が押された、50年前の記念切手。
ひょっとしたら、珍しいものなのかも。

帰宅してから、その切手の価値を調べるべくググる。
当時は7円の価値だったものが、150円でやり取りされていた。

儲けがどうとか、そういう話はさておき。
非常に浪漫を感じました。
たかが切手、されど切手。
想像してください。
切手収集をしていた知人・友人が一人位はいませんか?

少しだけ、その人達の気持ちがわかったような気がしました。
代表のUEです。

また久しぶりになってしまいました。すいません…
仕事が忙しくなりまして…のせいだけではありませんね。
私、そうそう筆まめでもないのです。
ということで、

今年度は、メンバーみんなで書き込みをしていく予定です。

と、私がプレッシャーから逃れられたところで、
先日、第1回目の勉強会の報告を致します。



★ H20.6.19 ★

【課題】
  「日本の自治・分権」松下圭一(岩波文庫・1996初版)

【担当】
  WT

【Keyword】
  ・政府三分化
  ・「量整備」から「質整備」へ

【印象に残ったこと】
  今日では普通となった「地方分権」という言葉ですが、
  これは「分権するから地域で政策を行う」のではなく、
  「地域で政策を行なうから、分権を進める」ということ。
  当たり前のことですが、なぜ分権をするかという理論を初めて
  きちんと考えた気がします。
 
【感想】
  今年度第一弾は、ハッキリ言ってすごく難しい本でした…
  読むのに何時間かけたか…
  ただ、自治・地方分権を語る上で重要な本、ということだけあって、
  理論的に勉強することができました。
  
  今回は昨年とは違って、いろいろな議論(意見交換)をしましたね。
  たいしたレベルではないのかもしれませんが、
  意見をぶつけ合えるようになっただけ、成長の証???


★★★★★★★★★★★

今回は、新しいメンバーも加わりました。
今年度の習場スタディ☆は、少し大きく、少しレベルアップしていきたいですね。

【次回】
  日にち:7月24日(木)
  担当:FJ
  内容:財政
【他】
  臨時勉強会(イベント)の企画書を指名された人は出しましょう。
  (そうだ、〆切決めてなかった…)


今年は、メンバーの多くが残業職場で、大変かと思いますが、頑張っていきましょう。
以上。
(久しぶりに、普通の勉強会の記事が書けた!)
久々に、ジャグリングのこと書きます。

しばらく書けなかったのは、
忙しくて、ジャグリングができなかったからです…
もう、2か月、ジャグリング行っていない…
(ジャグリングサークルいってます)

地味に、土日の少しの空き時間に、
ある公園で練習をしているんですが、
1回1時間弱、それだけではうまくならず…

9月頭には、イベントがあるのに、
まずいなぁ…



この趣味と勉強会を絡めれば、

人によっては、勉強のやる気があっても、
残業だらけだったり、家庭があったり、
そして、趣味が大事だったり…
そういうときに、いかに、どのように、どれくらい
勉強するのか。

個人の生き方の違いといえばそうですが、
個人に合うような自己啓発活動の種類があってもいい
(本人が捜せばいい?)
と思ったりします。



無理やり勉強会と絡めてみましたが。。。
無理でした。

とにかく、ジャグリングがしたい!