人は刺激なしでは生きられないとしても
もし唯一の刺激がSNSであって外に出られない状態だとしたら、疲れで発狂してしまうかダウンしてしまうでしょう。
個人の体験上の意見ですが。
何もしないでも聞こえてくるテレビの音で休日は特に気が休まることはありません。
今、私は疲れきって横になり、せめてもの日記を書いています。
心の整理かもしれません。
仏教は自立を説きますが、事ここに至っては自立することはできません。
自立するにしても第三者の強力な支援が必要でしょう。
出口のないトンネルです。
助けを求めてもいいじゃないですか。
自分に厳しくなり過ぎました。
だけど恐らく誰にも理解されないでしょう。
いや理解されるという事が幻想なのです。
追い込まれたのは必然。
こうなるしかなかった。
主治医に施設から追放されて以来、
徐々に心はどうすることもできなくなっていきました。
主治医に対して怒りはありません。
こうなるのが必然だったのです。
善悪なんてありません。
ただ今の事実があるだけです。
最後まで読んでくださり有難うございました。
ただそれだけで、理解されずとも私は独りではありません。
たとえ心通じ合えずとも、心温かい善友の皆様がおられます。
読んでくれたあなた様です。
そして人は皆、同じ地球に生きる同士です。
私は適量休んだらまた歩き出します。
七転び八起きする達磨さんのように。
私自身と皆様が幸せでありますように