港区ではたらくnapsizeのブログ -28ページ目

港区ではたらくnapsizeのブログ

港区ではたらくnapsizeのブログです。




狂牛病の原因は肉骨粉といわれている。



人間にたとえていえば、

子供の成長にいいからと、

人間の屍を粉にして

それをふりかけにして

食べさせているようなものだ。



それを聞いただけで気が狂いそうになる。


ましてや牛は草食動物。


動物を食べることなんてありえない。



肉骨粉とは自然の原理原則に反した、

禁忌(タブー)の行為である。



人間だってそんなことをしたら、

気が狂いそうな感じになるのは、動物的感覚で分かるだろう。



狂牛病とはまさしくその通りになったというわけである。




植物は、


春に芽が出て花を咲かせ夏に成長し、秋に実る。


これが自然の原理原則である。


冬に芽が出れば、植物は枯れてしまう。


冬に芽を出すのは自然の原理原則に反している。


反した行為をとれば、滅びる運命にある。


逆に自然の原理原則の通り生きれば、

秋に実をつけることができる。



自然のルールは絶対である。


自然の原理原則に逆らえば、

必ず滅びる運命にある。


狂牛病はその一例といえるのではないでしょうか。



いくら人間であろうが、

自然の原理原則は絶対である。


それに逆らえば、いつかは必ず滅びることになる。



それでも逆らうのであれば、

人間そのものを変えるしかないだろう。








水を沸かすとお湯になる。


だが、お湯は放っておくと冷めてくる。



情熱も同じである。



情熱があっても、

時間の経過とともに熱は冷める。



だからこそ、いつも情熱を沸かしていく必要がある。











常識で考えるようになったら、ある意味






負け







である。




成功している人に共通していることは、

常識を超えた非常識なことをしてきたということである。




常識にとらわれていたら、


非常識なことなどできるわけがない。


常識にとらわれていたら、


普通のことしかできない。


普通のことしかできないのなら、


成功することはできないだろう。




常識を疑え!











日本のテレビ局はレベルが低いといわれる。



テレビは公共放送の要素が強いということから、


政府の規制の下、保護されてきた。



政府の規制のため、参入できる放送局は限られ、

健全な競争は行われてこなかった。



政府の規制が置かれ、健全な競争が行われていない業界は、

総じてレベルが低い傾向がある。



日本の金融機関や製薬メーカーは国際競争力は低い。

これらの業界も政府の規制により保護されてきた業界である。





話を戻します。



もともと

地上波は周波数帯が限られており、

参入できるテレビ局も限られている。



日本で見ることができるる放送は、

NHK、NHK教育、日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京の

7放送がメインであり、他、地方テレビを含めた8局程度が限界である。


地上波で放送するにはこれくらいが限界なのである。



アメリカはどうかというと、

地上波よりもケーブルがテレビ放送の主流である。



ケーブルであれば、地上波よりも多くのテレビ局が参入可能となる。


だから、アメリカはテレビ局が日本よりもはるかに多い。

数百チャンネルの規模である。



視聴者はさまざまな放送局を選択することもできる。


なぜ、日本ではそうではないかというと、

日本政府が地上波によるテレビ局を保護してきたため、

ケーブルテレビは発達してこなかったためである。



テレビ業界は今後デジタル放送が進むと思うが、

デジタル放送はケーブルを使ったほうがはるかに効率が良いし、

多チャンネル化も可能だ。



今後は無線、無線を使ったサービスがもっと進展すると思う。

こうなると周波数帯の枯渇が大きな問題となる。


テレビ局が地上波ではなくケーブル放送に移れば、

テレビ局が使っていた周波数帯を、

無線に使うことができる。



アメリカはテレビを地上波ではなく、ケーブルでの放送への移行を進めており、

地上波の周波数帯を警察や病院など公共性の高いものに使っていこうという流れで、

動いている。



これに比べ、日本はどうか。






レベルの低い公共放送に価値はなくなってきている。







(参照:日高義樹 ワールド・ワイド・リポート)







「起業したい。」



そう言う人は数多くなった。



だが、起業は手段であって目的ではないだろう。



起業が目的であれば、


起業すれば目的が達成されたことになる。





それで、



「起業して何がしたいの?」

「起業して何を成し遂げたいの?」

「起業して何を得たいの?」





「コンサルタントになりたい。」

「プロジェクトマネージャーになりたい。」

「技術を極めたい。」

こういう人も数多くいる。




これらが目的になってしまっていないか?









誠に恥ずかしい話ですが、

最近になってようやく気づきました。





仕事をして得たい満足とは何か?



その満足を達成するための手段の一つに

「起業」は挙げられると思います。




「目的」か「手段」か。



これを意識するだけで、物事がはっきりと見えてきますね。















来週末、再週末と予定が入っています。



来週末(10/9)は中小企業診断士2次試験。


再来週末(10/16)は10kmマラソン。




私にとって秋は何かとイベントごとが多い。




実りの秋といきたいところです。



必ず合格できる。必ず勝てる。

それだけの実力は備わっているはずだ。

自分は合格するだけの力が十分ある。

あとはそれを試験会場で発揮するだけ。そうすれば必ずうまくいく。


秋って一番好きなんです。




これからジョギング行ってきます。





計数管理に関する書籍で、オススメの書籍ありませんか?



計数管理といっても、

経営分析レベルではなく、

小売業の分野でもなく、

営業マンレベルの計数管理の書籍を探しています。



営業管理、営業企画といったほうがいいかもしれません。



年間目標、半期目標、四半期目標、月間目標、

売上、粗利益、商品数、新規開拓件数、

会社目標、部門別目標、チーム別目標、個人の目標、

対前年比、対前月比、達成率、成長率、等々



こういった会社の様々な数値を様々な切り口で分析している、

定性的なデータを定量的なデータに置き換えている、

そういった書籍などがあれば教えていただきたいです。









「謙虚にいこう。」



と思うことはしばしばあります。



でも、


「謙虚ってなんだろう?」




とふと考えたら、



???



となりました。




・・・。






これでは謙虚にいけるわけがない。




案外こういった本質を見逃しているような気がします。




謙虚さとは卑屈になることとは違う。


ある意味、自分自身を冷静に見つめることとも言えると思います。



人間なかなか等身大で自分を見つめることは出来ません。



私はよく自分のことを誇張してみています。

傲慢ですね。(笑)



しっかりと等身大の自分を冷静に見て、


そして謙虚に。







日経平均が年初来高値を更新中。



株、所有しておくんだったなぁ。(笑)



ETFでもずいぶん稼げますね。


株初心者はETFもオススメです。

ETFとは特定の会社の株を買うのではなく、

日経平均株価を買うというイメージです。

日経平均株価の算定に使われている

225企業の株をファンド化したようなものが、

ETFです。

日経平均株価は通常それほど激しい動きはありませんから、

特定の会社に投資するのとは違い、

リスクは低くなります。



株式初心者で、どこかの証券会社に口座を設けようとしている方は、

特定口座で源泉徴収アリで証券会社に申し込めばいいでしょう。

そうすれば、株で儲けを出しても自動的に所得税を徴収してくれますから、

確定申告の必要がありません。


かなり大きな額を運用したいという方は、

総合課税方式の選択肢もアリでしょう。






株式市場は現在好況です。

でも、こういうときに調子に乗ると、損しそうな気がします。

体験者談。(笑)


株式運用の基本はみんなが買っているときに平然と売り、

株価が下がっているときに買う。

今は売り時であって買い時ではないような気がします。


今の時期に株式を購入すると痛い目にあう可能性がありますね。


こういうときこそ慎重に。



時価総額と企業価値が相応しているか、

収益率はしっかりしているか、

株式や土地の売買益の収益ではなく、

本業の収益率がしっかりしているか、

見定める必要がありますね。


株って心理学の要素が強いような気がします。


忍耐力がないと、損してしまいますね。

自分の欲望ではなく、機械的に株を売買する方がうまくいく。



外国為替市場について。


現在、円安で動いている。


外貨預金者は喜んでいるでしょう。



でも、こういう時期に外貨預金をすると損したりする。


これも経験者談。(笑)










URL:スターバックスコーヒージャパン



南関東のコンビニで発売された、

スターバックスディスカバリーズ。


価格はなんと210円。



高い。。。




でも、かなり売れているようです。



しかも、店頭に商品がない。 (T-T)



こうなってくると飲みたいですね。(笑)




スターバックスは高いブランド力を持った企業。


コンビニ店頭販売に打って出たのは大きな賭け。



これでブランド力が低下しては、逆効果。



スターバックスは


落ち着いた空間でコーヒー片手に本を読む。

(笑)


というのが一種のブランドだと思うが、

店頭販売となれば、

味も大きなブランド要因になってkる。


消費者に味が受け入れられなければ、

本体にまで傷がつく。


逆にそこが消費者に受け入れられれば、

更なる販路拡大の予感。



吉と出るか、凶と出るか?



今後が見ものですね。