港区ではたらくnapsizeのブログ -27ページ目

港区ではたらくnapsizeのブログ

港区ではたらくnapsizeのブログです。




脳神経外科に行ってきました。

生まれて初めてですわ、脳神経外科なんて。



実は半年前くらいから、洗髪時など頭に軽く衝撃を与えると、

必要以上に頭がふらふらします。


最近は、それ以外にも、頭を動かすだけでもふらふら感がある。


歩いているときも少しふらふら感があります。




心配になったので、脳神経外科で見てもらうことに。



簡単な聴覚、視覚検査をしてもらったが、

眼振がひどいとのこと。

(目がぶれるってことですかね。)

普通の人じゃ、めがまわって歩行が困難なくらい、

ひどいそうです。


このような症状の原因は、小脳、脳幹になんらか原因がある場合があるので、

レントゲン検査、およびCT検査を受けることに。

(怖ぇーよ。)




検査結果は、幸いにまったく異常なし。



私はもともと先天的に視力はいいほうではありませんが、

先天的に(おそらく生まれたときから)そういった眼振がひどい状態で、

今まで当たり前のように過ごしてきたから、

このように眼振がひどい状態でも平気でいられるんじゃないか、と。



私のような状況は通常の人であれば、

立っていられないくらいの症状だそうです。



だから頭がふらふらするといった症状が出るのも

必然なのかもしれません。

加齢や疲労等で症状は出やすくなるのでしょう。


今回の症状は、

脳腫瘍などといった、命にかかわるものである可能性は低いが、

目まい感とは慢性的に付き合っていく可能性が高いとおっしゃっていました。



私は普通の人に比べ、

顔の左右のバランス感や、

視覚の角度等が悪いです。

こういったものと、先天的なものが、

合わさって、ふらふら感の原因になっているのではないか

とおっしゃっていました。



うーむ、

顔の左右のバランスと首・顔の角度、

ほか、治療した歯の噛み合わせなど、

いろいろ改善していけば、

症状を治めることは可能かもしれません。


念のため、MRI検査を受けてきてくださいといわれたので、

来週月曜日にMRI検査に行ってきます。



ちなみに週末の10kmマラソンはOKでした。







楽天がTBSの筆頭株主に。


村上ファンドがどうこうといっていたら、

今度は楽天。


資本主義の理論で考えれば、

日本の民放はオイシ過ぎます。



政府の規制に守られていますから、

競争が少ない。

競争が少ないということは、

価格競争が少ないわけですから、

当然広告収入の単価が高い。


だからこそ民放は高収益企業なわけです。



資本主義の原理からすれば、

そんなおいしい企業をいつまでも放っておくわけがない。

(もちろん楽天とTBSのシナジー効果も高いと思う。)



ようやく今年になってライブドアが登場してきましたが、

これでもずいぶん遅いくらいでしょう。



結局のところ、こういったことが問題になってくるのは、

政府による民放の保護が原因なのですが。



ということは、そういった政府の姿勢を容認している

国民にも責任が無いわけではない。



とにかく日本のマスコミはレベルが低い!


ライブドアや村上ファンドはそういう日本の影の部分を

浮き彫りにしてくれたと思います。


これは本当に素晴らしいことだと思います。



こういうことが問題視されて、

マスコミというものが議論されれば、

もっと日本は良くなっていくと思います。



関連記事はこちら










日曜日に出場する10kmマラソン。


参加案内が届いていないので、

連絡したところ、再送してもらった。


それが今日届いた。


住所やIDは普通、印字なのだが、



(手書きかよ。。。)




ようやく参加場所と、開催時間が分かりました。(笑)








日本FP協会 に登録されているファイナンシャルプランナー(AFP・CFP)は

資格を維持するために継続学習をしなければなりません。


継続学習を行い、一定単位を取得することによって、

継続して資格が認定されます。


まぁ、大した学習ではなのですが。(笑)



来年に更新しなければならないので、

それまでに一定以上の単位を取得するとなると、

現在から学習をしていかなければなりません。


あー、めんどくさい。


が、いざ学習してみると結構面白い。



もともと自ら進んで資格を取得したわけですから、

やり出せば楽しいものです。



現在の日本は将来への不安の要素が数多くあります。

年金、保険、円、その他さまざま。



20歳代、30歳代が将来もらえる年金は、

65歳からになります。

つまり、60歳定年としてそれからの5年間は、

収入がまったく無い期間が発生します。

これは恐ろしいことです。


また、もらえる年金も自営業者であれば、年間80万程度です。

(国民年金を40年間完納したと仮定。)


サラリーマンでも、もらえる年金は年間200万~300万円程度でしょう。

さらに、現在の年金制度は既に行詰っていますから、

将来はもっともらえる金額は下がるでしょうし、

もらえる時期も70歳からということも十分ありえます。



こんなことを知らないで生活している人も数多く。。。



今からしっかりと人生設計、

ファイナンシャルプランニングをしていかなければなりません。


自分のお金は自分で守る。

国に頼る時代は終わりました。


今後、ファイナンシャルプランナーの需要は間違いなく増えるはずです。


日本ではFPにお金を払って、お金の設計をしてもらうというのは、

ほとんどありませんが、

アメリカでは常識です。



計画を立ててお金を使うのと、無計画では大きな差が出ます。



将来の自分を守るためにも、

お金のご利用は計画的に。(笑)













先週のみに誘われたのですが、

試験前で控えました。


今週、試験が終わったので、

逆に誘ってみました。



即OK。



新宿で、飲ま飲まイェーイ!



飲みの中で、



思い切って私の転職活動の状況、

考え方などを話したのですが、

それが良かった!



いろいろと気づかされました。



物事を開始するときは、

いきなり開始するのではなく、

まず最短ルートを考え、

その上で全速力する。

それは間違ってはいないと思います。


ただし、私は最短ルート、

ベストのルートばかりを考え、

スタートをしていなかった。




周囲から見れば

「もうスタートすればいいじゃん!」

というところを必要以上に考えすぎていた。



結局変わらず終いだった。


目標・方向性などは数多く検討するが、

行動力が著しく足りない。


自分の考えにとらわれすぎていて、

広い視野で自分を振り返ることができなくなっていた。



それに気づくことができました。



ヒトの意見ってホント大切。

こういう機会の少ない私にとっては、

とても大切なことなのです。



それにしても、明日仕事だというのに、

終電近くまで付き合ってくれて、

あざーっす!



多少おごってももらいました。
(いつものことなのですが。(笑))


あざーっす!!









10月16日に10kmマラソンにエントリーしているが、

開催団体から参加案内が届かない。


既に大会まで1週間を切ってるし。。。




入試や資格試験などは、

すくなくとも1週間以上前に(受験票といった)通知は来るものなんですけどね。



こういった類のものは、1週間前には通知がくるというのが、

私の常識観点なんですが、

どうなんでしょうかね?



昨日は久しぶりに井の頭公園まで往復しましたが、

がんばって走ったので疲れました。


12~14km程度?で1時間20分くらいのタイムです。



遅い?








。。。





なんじゃあの問題は?




模試とは違いますね。





想定の範囲外。




動揺していた人は多いのではないでしょうか?



ただ、想定の範囲外だと、

動揺したり、聞いてないよーという気持ちになったら、

まずいですね。


何とか得点が取れそうなものから取っていかないと。


取れそうもない、取りにくいものと

取りやすいものを判別し、

取れる部分でできるだけ得点を稼ぐ。


そういうスタンスで取り組みましたが、

でも取り組みにくい問題が多かったなぁ。(笑)


解答の根拠が少ない、もしくは無いと感じられる問題が多かった。


模試や演習問題であれば、

根拠が無い問題はほとんど出ない。


でも本試験では根拠が見当たらない、

もしくは根拠だと判別が困難な問題が多く見られた。





受けた人の多くが、


「なんじゃあの問題は?」


と思っていたと思います。



そう思っている人は私だけじゃないと思って、

取り組みました。




結果は神のみぞ知る、ですね。







明日は中小企業診断士2次試験。


いよいよです。



3000人中600人は合格する試験です。


上位600人の中に入ればよい。



客観的に適切に解答すれば、

上位600人には入れる。



あとは試験会場でそれをやるだけです。



やれる実力はついたはず。


大外しをしなければいいわけですから。



あー、緊張してきた。(笑)



絶対に勝つぞー!!!!!







化粧品って高いですよね。



あんな高い化粧品を買う女性は、


私(男性)から見れば、信じられないところもあります。


それだけ美というものが大切なのでしょう。




でも一言いわせてください。



女性の中には、

肌にいいからと高い化粧品を買い、


「では今日の晩御飯は何ですか?」


と聞くと、


「ポテトチップス。」


と答える女性がいます。



その食生活をしている限り、

いくら高い化粧品を使っても、

限界は目に見えています。


そんな高い化粧品を買わなくても、

少し食生活を改めれば、

肌はずいぶん改善するような気がします。


そしてその後、高い化粧品で肌を補えば、

肌にいい効果があるでしょう。


やっている順序が逆なんです。



私も、

たまには自分のやっていることが、


「逆なんじゃないか?」


と考えてみたいと思います。