朝からぎゃーぎゃー言われるのが私は嫌い。相変わらず会社のジジイが煩わしい。
自分の携帯が圏外だとかブツブツ言ってる。
こっちが何をしていようと自分の仕事が手一杯でいつもテンパってるから突然自分のことしゃべりだす。

暇な時はあくびしてる。
その身ごと圏外に行けばいいのに。


一昨日営業さんからチョコもらったから皆でたべようと思って置いておいた。
24個あったのにほとんどなくなっちゃった。

フロアのおっさんたちが食べてしまった

私まだ一個しか食べてないけどもう2個しかないや

今日も修羅場だ。
いつまでだろう。
私が辞めるまでかな。






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ここのところ気持ちに全く、一瞬も一秒も余裕がなくて、
おいしいとか楽しいとかもわからなくなりました。

朝から晩まで張りつめっぱなし。
生きにくさの極みです。
でもその状況を、仕事を頑張れてるのと勘違いしている自分もいます。
勘違いも甚だしい。
確かに仕事は忙しくなったけれど…。

1秒前には笑っているのに2秒あとには自殺の手段を考えていたり、
退職願の出し方を考えていたりします。
そうかと思えば、考えてることなんかとは全然違う顔で、会社の人に
にこやかに接する自分もいます。

まるですごい人みたいです。
気持ちの波に翻弄されすぎてもう疲れ果てて涙も出てきません。


好んで使っているスケジュール手帳は、いつの間にか仕事のことだらけになっていました。
プライベートの欄にはたまに 本当に稀に
友達との予定を書くだけです。あとは「TOEIC」だったり
「M(=メンタルクリニック)」だったり
「D(=歯医者さん)」。

「私は永遠に一人でいたいです」と、あの日クリニックのセンセイにいったような
ほんとうにそういう手帳になってしまいました。

こんな私でも懇意にしてくれる友人には本当に
言葉では表せないくらい感謝しています。



…入社の時からの手帳は大切に取ってあって、全て会社のデスクの2番目の引き出しに
入れてあるんですが、その時それぞれの 気持ちが鮮明に刻まれています。

調子が悪い日の手帳は 殴り書きになっていました

営業のころの 毎日のメモ手帳は 今は恐ろしくて開いていません。

明日は午前中までに絶対に仕上げなくてはならない仕事があるので、
たとえ地下鉄に飛び込んで足が半分無くなってしまっても私は会社に行って仕事をします。
流血騒ぎになったとしても 何があっても 感染症だろうが縫合だろうがなんだろうが
午前中は一心不乱にその仕事に取り掛かります。

自分だけが困るなら会社なんてとっくに休んでる

辞めてる


笑顔の練習劇場。

はやく涅槃になりたいなあ。









 

万杯

まんぱいギュウギュウ詰め

地下鉄の違う車両に乗ろうとしたら

混んでたからやめた。

譲り合いも何もない
自分さえ乗れればいいんでしょ。

次のがすぐ来た






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