バスに乗り遅れたばかりに、想定外に使用した新幹線。
高架からみる景色は在来線からみる景色と異なり、雪景色が映えている。
いつも地べたからみていてはわからないことが、上からみると一目瞭然。
少しの費用で見えないことも見えてくる。

収容所は映画カイジばりの最下層、出口のない海は回天の話で救いようがないが、こちらは頑張り次第では、エクソダスが可能である。
いつやるの、今でしょうではないが、どうしてここにいるのや、何時まで居るのにならないように、こころせねば、野良犬ようにくびり殺されてしまう。
野良猫や捨て猫、人からみるとあわれだが、草原に翼を付けて放すようなもの。
牛乳素麺一派、有難う。