新春そうそうから、担当交替のあいさつ訪問。
ところがこれが曲者、責任者たるマネージャーはそれを言わずに新年の挨拶だけで早々と退散し、あとでまた云々と。
その場で済ませば一回で済むことを先送り、形だけで終わったことにしてしまう。
恐るべし担当交替、ただこのマネージャーは赤パンツの還暦に大手がかかっている。
再雇用でいたとしてもそうは長くはその地位に居れないはず。
変化が近いのか、新年からの担当替え、その持つ意味を考えてしまう。
ただ、新年から担当交替がなかった、そんな既存の意識に凝り固まったゴミ幹部は定年とともに時代についていけない