大統領選挙とプチ旅行と大坂なおみ | 拝啓 マリコ様 From Real Housewives of フロリダ 

拝啓 マリコ様 From Real Housewives of フロリダ 

日本ではまだ馴染みの浅いプライベートリゾートクラブ。塀とゲートで覆われた 敷地内にゴルフ場とテニスコート, 豪邸が立ち並び,クラブハウスを中心に人々が集うクラブライフ。紳士淑女が織りなす 社交, 人間模様、女たちの物語。そこに住む私から先輩マリコ様への手紙。

拝啓 マリコ様

昨日、ちょっとした旅行から帰ってきました。
 

サウスカロライナのチャールストンと

 

ジョージアのシーアイランド
 

 

 

 

チャールストンは昨年に続いて二度目の滞在。
昨年は とにかく

”美味しい”経験でした。

 

フライドチキンやリブ、

少しスパイシーな南部料理など

食べ物がなんでも美味しくて

あと数日延泊したいと思ったほどだったので

期待度マックスでした、が


やっぱりこのコロナ環境では 

本領発揮とはいかないようです。
 

チャールストンで一番と誉高い

HUSKという

レストランに予約が取れて

大興奮で臨んだものの
”ふーん”というか、特別感動もなく。

ただ、塩辛さだけが印象として残ってしまいました。

 

 

 

 

仕入れとか人手とか、

ベストな状態でないんでしょうね。

まあ、次回に期待。

ただ昨年HUSKのBARで頂いた

フライドチキンは

絶品。

ハチミツをつけて。。

一言も会話をせずに完食したという

思い出の一品。

機会があればオススメです。


旅行とはいえ、このコロナ厳戒態勢の中
このような

 

 

 

 

 

 

怪しい姿で

夫婦と犬、三個イチで常に移動。


ウインドウに移った自分を見てハタと気づいたけど
 

平時だと職務質問されますよ、私たち。
 

こういう姿がまかりとってる今

指名手配されている人は

逆に堂々とできたりして

なんかチグハグな世の中です。


さて、大統領選挙まで およそ 50日ぐらい?
いや 恐ろしい。
バイデン、いや、カンマラが大統領になったら
どんな世界が待ってるんだろう。
 

最近の近未来の映画って、絶対に治安が悪い都市が舞台で 
ロボットが警察で 人々は戦時中の民衆の様にボロボロ。

今のご時世を考えると

かなり現実味のある未来像になってきました。

もともとこの混乱の発端は

 

かなり治安が悪くて
特に黒人のお行儀が悪い地区で


警官が荒っぽいやり方で逮捕したために、

黒人犯罪者たちが死亡した。

 

”警察は人種差別で黒人の人権を尊重しない”

だから、

”警察を減らせ、つぶせ”。

と、いう運動が全国的になぜか広がっていった。
 

全く、本末転倒とはこのこと。
BLMは

”黒人だから警官に手荒く扱われ、そして死に至った”

と、いうけど
実際には 白人犯罪者は

黒人犯罪者の二倍以上、警官に殺されてる。


”黒人だから、何もしていないのに犯罪者扱いされる” 

と、いうが
黒人犯罪者の数は人口比率にして白人の3倍以上。


BLMの運動家たちは 

 

それらの数字にも、

 

黒人に殺された黒人の死には全く興味がない

 

たとえそれが この世に生を受けたばかりの

黒人の赤ん坊が被害者だとしても。

 

全く無視。

 

そして、薬中毒の犯罪者を英雄に祭り上げて

莫大な寄付金を得て不気味な物体に昇華していく


そういう事実を知らずに 

イノセントにBLMを支持する若者たち。
例えば 

大坂なおみ。


彼女の意図がいっそのこと
マーケテイングであって欲しいと思う、
でないと、彼女が可哀想すぎる。

問題はそういう組織とつながってる
または、何らか関連性がありながら
凶暴化したBLM,及 アンテイファを止められない民主党。

バイデンの認知症?の症状はもう皆が知ってる。
今、バイデンに投票すると言っている人は
民主党支持、及 トランプが嫌いな人で
バイデン個人を支持しているわけでは全くない。

明白ではありながら それでも 普通に業務をこなしている
バイデンの選挙事務所の人には全く頭が下がる。

一生懸命、感情込めて 間違ったメモを読んでいる
スマホを扱ってるフリをしているが、スマホの上下が逆
そんなバイデンを可哀想に思っているのは私だけではないはず。

 

前代未聞の

混沌とした

大統領選挙。

面白すぎて、怖すぎて

向こう1ヶ月強

ドキドキの毎日です。

 

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