昨日電話で娘が学校の一人の男子から小声でブツブツと悪口や文句を言われていると悩んでいた。

まあ、それを親にちゃんと話をしてくれるのは本当にありがたい。

でもそこで私はちょうど良い解決法を提案できないんだなって思い知らされた。

私は一発で解決させるからたった一人のそのクズを孤立させればいいんだから自分の仲良くしてる人の中でもスピーカーにこの人にこんなことをされたとこぼしてしまえば外堀が埋まっていき

そいつがブツブツ悪口を言った途端に他の奴らに叩かれるようになるんじゃないかって言ったら。

それは学級委員だからできないって言われた。


責任感というか自覚というか流石である。


勝つ事だけではなくその後の運営まで見越した解決法を模索している。


まあ、とりあえず自分で考えるというので私は一旦引く事にしたが、

いざとなればボイスレコーダーでそいつの発言を録音して証拠集めした後に弁護士に相談して学校や教育委員会をすっ飛ばして民事訴訟してやろうと思ってる。

勿論学校をすっ飛ばすから学校も居づらくなるかもしれない。

そしたら東京へ来い。

最後は逃げるが勝ちだ。


この徹底的に相手を叩きのめそうという思考がダメなんだろう。


しかし自分を守る事が最優先。

なりふり構っちゃいられないんだよ。


まだ1学期だけど中学生っぽい感じになってきたな。


真面目な事を揶揄する感覚とかは小学校では経験してこなかっただろうからね。


一応こうなる事は入学前に伝えていたんですが

それにしても展開が早いね。


こんな事は良くある事なんだよね。


社会の縮図だから。


ある程度こういう事が無きゃ社会人になった後の耐性に問題がでちゃうのでこれも経験かと。


頑張れ!