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よく、いつもいつも異性を追いかけている人がいます。

独身ならば、わかります。



結婚しているにも関わらずも異性となると恋愛対象のように
みてしまう傾向は
「欲求不満や怒りに支配されている」といわれます。

独身者であれば配偶者を求めるための自然の衝動とも
いえますが、既婚者が異性を求めるのは、当然のことながら
今の配偶者を心から愛していない結果です。

一度、結婚してもなかなか一人の配偶者とうまくやっていけない
場合、それは結婚前の結婚に対する正しい認識がないこと、
あるいは本人の生い立ちや親子問題のひずみがある。と
言い切ってもいいほどです。

夫婦がいたって円満で、仲がよく
幸せな家庭生活を営んでいるカップルがおります。

そのカップルの共通点は不思議にも自分に対しても人に
対しても怒りや不満がないのです。

また、自分らしくあることが自然で
独自で平安を築ける人です。

相手に依存しないでも、自分の人生は自分の意思で
切り開いていけると思っている人は、自分の配偶者を
大事にできる傾向があります。

愛する相手が複数いる人は、自分の中に愛情の喪失感が
あり不満が怒りが潜在的にあるのです。

愛はたったひとつのものです。

これが宇宙法則なのです。
平和の根源がここにあります。


なぜ、人は永遠の愛を詠った映画や小説などに
あこがれるのでしょう?

それは愛はたった一人の男女がひたすらお互いを
大切にすること、それを貫くことが幸せなことだと
心から信じているからです。


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