45歳、ナンパ一生

45歳、ナンパ一生

これは何度も失敗を重ねるも、諦めることなくCPの出待ち、入り待ち等その他あらゆる手段を用いて、交友関係を広げようとする壮絶なスト-リ-です.
掲載されている内容は基本的にすべて事実です
又、日常のちょっとした一コマもお伝えしたい

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お互いのナンパの腕を競う合うナンパ甲子園

 

一回戦を開催します。奮ってご参加ください。

 

夏の思い出にいかがですか?

 

日時    8月27日 (日)  14:00~

 

場所    新宿駅西口1F

 

費用    無料

 

年齢    不問

 

キャリア  不問  

 

競技内容  各自一人ずつ、西口駅前でNPをしてもらいます。

        持ち時間は15分。いかに多くのライン交換ができたかで

        決勝戦進出者を決定します。ターゲットは自由としますが

        18歳未満と思われる時、及びチェアマンが不適切と                                      

        判断した時はノーカウントです。勝ち抜けした方には後日

        決勝戦を開催します。

 

 

お問い合わせ・お申し込みお待ちしてます

 

 

        

 

 

 

 

寒かった!

 

まあ、結果はありませんが、時間のある方はご覧くださいな

 

見づらい動画ですが

 

ご容赦ください

 

タイトル、画像を一新し、再スタートを切ります。

 

今後の活動にご期待ください

 

いやいや三月と言っても、まだまだ寒いですね。

 

銀座

銀座での出待ち


今日は暖かいせいか


出待ちの人、2~3人ちらほら見かける



結果は出なが日曜日もやる予定

少数読者の皆様、ナオスケです


この度、ブログタイトルを変更の上、


新たに再開となりました




ぜひ、ご期待ください

(その3より)


(何とか説得して、駅近くの居酒屋へ行く)



それでも僕はナンパを止めない


彼女の生い立ちや恋愛遍歴などを中心に話す


しかし、全く恋愛モ-ドには入れない


時間ばかりが過ぎる


もう、11時近くである



そんな時、オイラは夏の痛い教訓を思い出す


(めった打ちにされても全力を出す!)



http://ameblo.jp/naosuke-jp/entry-11191076618.html



彼女を自宅まで送れれば、多少まだ勝利の可能性はある


そこで、



ナオスケ 「もうそろそろ 帰ろうか 遅いし」


女     「あ~」


ナオスケ 「明日は仕事でしょ?」


女     「いえ、私はまだもう少し飲んでます」



そこで完全にゲ-ムセットとなった……




ナオスケノ-ト



1. 待ち合わせでもっと自信をつけたい


2 いろんな話題を考えておきたい



 





(その2から)


「ストリ-ト」と思い込めばどってことない筈。


しかし、まったくそんな余裕なし


ヘタレのオイラは駅ビルのトイレに逃げ込む (ナオスケ チキン野郎)



そんな時、「着きましたよ~o(^-^)o」とオイラのメ-ルに着信来る


焦るオイラ。



今までに何回もこのやり方で会っているのに


全く慣れない。


例えるならば、初めて完ソロで街へ出た時と一緒だ


「え~い、もうどにでもなれ」とばかりに近づく。



ナオスケ 「あっ、どうもナオスケです」


女     「はあ、どうも」



キタ----、この無表情で、冷たい視線。


虫けらでもみるような眼差し。


女もそうだろうが、オイラも逃げ出したくなる 


そんな時オイラは我を取戻した!


まあ、ドラクエの復活のようなもんだ


(そうだ、ストリ-トを考えればこの程度の反応はむしろ普通だ)


(よし、行けナオスケ! 後戻りするな GO,GO!)



そこで歩きながら会話を続ける





それでも僕はナンパを止めない



ナオスケ 「それじゃ、近くの居酒屋にでも行く?」


女     「あ~、まあ、回転寿司でもいいですよ」


駅前の回転寿司を通りかかった時のことだ




ナオスケ 「はあ?」


いくらやる気なくても回転寿司はないだろうよ 


それを言う資格はオイラにはないが…


(ナオスケ、お前どうすんだよ)


(つづく)


  

(その1から)


そうです、最初の5分をなんとか切り抜ければいいのです





話しは先週の月曜日にさかのぼります。


一本のアポが舞い込んできました。


1週間程度のやり取りで自然の流れで決まりました。




私は基本的に自分からは動きません


(システム上、お金がかかるんで、(何て小さい男!))


彼女はデパ-トで美容部員をするアラフォ-女性です。



珍しく今回は近所の西川口です



それでも僕はナンパを止めない


ここなら遅くまで粘れるし、風俗街でもあるので


勝利を確信しました(ナオスケ、アホ)




約束の時間、駅の改札前に。


ここは隣の川口駅と違い乗降客が少ない


したがって、列車到着時を除けば改札前もまばらな状態





それでも僕はナンパを止めない


そんな中、1人だけ女性が立っていました。


ほぼ間違いない


遠目に柱の陰から覗き込むと


彼女にとって今日は休日であるので薄めの化粧


しかし、そこは美容部員、ポイントは押さえてある感じだ。


驚いたことに実物は3~4割減のこの業界でほぼ一緒。


写真と同じと考えて良さそうだ


今までと違い、品の良さも感じる



「よ~し、でかしたぞ!」 と意気込むオイラ (アホ)



意気揚々と近づいて行く


そんな時でした、あと少しの所で足が止まりました



(どうしたナオスケ、早く行け、何してんだよ)


足が床に張り付いてしまった…


(つづく