僕がロボット手術を受けてから 直腸がん ダヴィンチロボット支援手術 直腸低位前方切除手術 66 | なおそうやのブログ

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使い捨ての時代に逆行し
 「買わない」「捨てない」「諦めない」をテーマに
展開するエコロジカルなブログ

 

  プラセボブースト!

医師 ⇔ 患者

医療側と患者側との信頼関係が大切なのは言うまでもない

「信じて全てを任せる!」

と全幅の信頼を寄せながら服用する・投与される薬

 

何となく・・信頼できないドクターから

とある薬を処方され

「大丈夫か?コレ」と疑心暗鬼で服用する薬

 

中身は同じ薬でも効き方が違う・・・

もちろん「信頼」の上で飲む薬がよく効く

 

プラセボブーストと言い

本当に起きる現象らしい

小麦粉を練ったニセ薬でも効いてしまうとかw

 

だから、不安なら「聞こう」

納得できないなら「問おう」

 

手元のスマホの画面から情報が溢れ出る時代

「患者は一定レベルの情報は得ている」ところから

スタートしなければならない医療側も大変だなと思う

だからお互いの周波数をシンクロさせるに

患者側もいろいろな周波数帯の「問」を出していい

 

3度の入院を通じて思ったんだ・・・

「周波数を合わせようとしてくれている」

「信頼の絆の結び目を探してる」って

 

同じ人間同士

いかに信頼という周波数を合わせ

信じ合えるか・・・これが「仁術」の真理かもね

 

「シンクロ」「ブースト」って

以前の職業がばれちゃうなーwww