プラセボブースト!
医師 ⇔ 患者
医療側と患者側との信頼関係が大切なのは言うまでもない
「信じて全てを任せる!」
と全幅の信頼を寄せながら服用する・投与される薬
何となく・・信頼できないドクターから
とある薬を処方され
「大丈夫か?コレ」と疑心暗鬼で服用する薬
中身は同じ薬でも効き方が違う・・・
もちろん「信頼」の上で飲む薬がよく効く
プラセボブーストと言い
本当に起きる現象らしい
小麦粉を練ったニセ薬でも効いてしまうとかw
だから、不安なら「聞こう」
納得できないなら「問おう」
手元のスマホの画面から情報が溢れ出る時代
「患者は一定レベルの情報は得ている」ところから
スタートしなければならない医療側も大変だなと思う
だからお互いの周波数をシンクロさせるに
患者側もいろいろな周波数帯の「問」を出していい
3度の入院を通じて思ったんだ・・・
「周波数を合わせようとしてくれている」
「信頼の絆の結び目を探してる」って
同じ人間同士
いかに信頼という周波数を合わせ
信じ合えるか・・・これが「仁術」の真理かもね
「シンクロ」「ブースト」って
以前の職業がばれちゃうなーwww
