情報提供のメッセージくださる方、
また、拡散に協力したいと記事におこしてくださる方がいました。
とても的確に記事にしてくださってます。是非ご一読ください。
それぞれの記事を、相互リンクさせていただきます。
にゃにゃこさんhttp://s.ameblo.jp/nanakoatopi/entry-11612046170.html
みぃさんhttp://s.ameblo.jp/miko-choco/entry-11612749539.html
幸さんhttp://s.ameblo.jp/nobu-1005/entry-11611801136.html
正直、このような団体は危険な匂いがするため、関わりたくないものです。
なので基本は、大多数の人が、無視•関わらない、というスタンスをとっていると思います。
私もそれが一番正しい防護策だと思います。
しかし、それをいいことに、私が知っていた二年前の状況より明らかにエスカレートしています。
二年前に記事にした頃は、彼は、面会なしのスカイプのみの自称カウンセラーでした。要は、ひきこもりだったようだ。
二年前、消費者センター、警察に連絡したときは、私自身が実害を受けた訳でないので被害届を出したりは出来ないので、経過観察をするしか出来ないとの返答でした。
要は、決定的な犯罪が起きてからでないと公的には暴走が止められないのです。
だから、エスカレートをするであろうことを見送るしか出来ませんでした。
それでも、未然に入会するのやめたって人がかなり多かったので、それはそれで良かったのですが。
でも、やはりエスカレートしている。
オウムの麻原もそうでしたよね。
最初は、病人相手にヨガ教え出して、
だんだんと、女性信者に手を出した。
麻原のやった手口はこう。wikihttp://ja.m.wikipedia.org/wiki/ダーキニー_(オウム真理教)より引用👇
1.書類選考
オウム真理教では、入信時に顔写真を撮ることになっていた。
これらの写真は教団本部に送られ、麻原好みの女性が選考された。
選考された女性は再度写真撮影が行われ、麻原に写真が提出された。
2.面談
選ばれた女性は本部に呼び出され、麻原本人が直に面接した。
3.性行為テスト
選ばれた女性は、麻原により左道タントライニシエーションが行われた。
この時点で処女だった場合、ダーキニー(麻原専用のSEX付ハーレムのこと)になることができた。
およそ15歳から25歳までの多数の若い女性信者とイニシエーションと称して性交していた。若い女性ばかりが選考されたのは、麻原が処女を好み、固執したからである。
ヤツも、カウンセリング時に顔写真を要求しているらしい。
しかも、複数に手を出している。
酷似していますね。
カルト団体でハーレム構えて捕まるのはオウム以外でもよくあることですが。
最終的に、あの団体が末期時期に何をしたかは、皆さんがご存知の通りですよね。
関係ないと他人事にした人または何も知らない人が、犠牲になりました。
私たちに出来ることって、「お互いに呼びかけあって予防線はること」しかないんだけど、それは小さな力だけど。でも、きっと思っている以上にそれは効果があることだと思います。
最悪なことが起こってからじゃ遅いし、すでに、腐敗は進んでますから。
皆で予防線張って行きましょう
!!