こんにちは!

 

わたしは50代です。

ここでは肌のアレルギーの初期症状・きっかけと

現在使える化粧品、合わなかった化粧品を説明しています。

 

ほとんどのメイク品とスキンケア品が

目にしみて、使えるものが限られてしまいました。

 

これまで超がつくほどコスメおたくだった私が

迷走した記録を書いています。

 

40代からはジアミンアレルギーも現れて、

いっさい白髪も染められません!

アレルギーって他人事だと思っていました。。

 

良かったら過去ブログも参考に

お読みください!

 

 

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前回の続き。
昭和のカミナリ親父のような医師w のところに
真面目に通う決意をするが、
 
点眼薬が増えて増えて、
抗生剤が2種類にもなっていました。
 
すると眼球がかなり敏感になってしまい、
まぶたも赤く腫れるようになりました・・
 
「これ以上はクスリ飲めないー!」(比喩です)
 
と身体が悲鳴を上げているようで
目薬が憂鬱になって来て、
更に眼科に行くのも心から嫌になりました。
 
診察の後に医師に、
「次、いつ来れる?!」と聞かれるのが
すっごく嫌で。
でも答えないとお会計まで進めてくれない。
 
目の症状を伝えても
「真面目に点眼しなさい!」
と根性論。
 
もう治る気がしなくって、
メイクが出来るかどうかより
眼科通いのストレスに悩みだしてしまって。
 
 
薬局の椅子で点眼薬を待ち暗い顔をしていたら、
いつもの薬剤師のお兄さん(サバンナのなんとかさんに似ている)
 
「お薬、増えましたね」
と一言。
ふだん、余計なくち聞かないのに。
 
私もついポロリと言ってしまった。
「目薬をつけるとまぶたまで腫れるようになってしまったけど、先生が怖くて。」
 
すると、サバンナが意外な事を口走った。
 
「病院を変えるって手も有るんですよ。」
 
そうだ。
そうなんだ。
なぜかこの眼科に通わないと怒られる!と目的が違う方向に向かってしまっていた。
ある意味、マインドコントロールされていた。
 
この眼科では治らない!
とやっと気づいたのです。
 
 
続きます!