NAOのね ブログ

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文章力が無いのと写真が下手なのでブログは難しいと思いながらも
登録してみました。しばらくは皆さんのブログを拝見させていただきながら勉強していきたいと思います。
★⌒(@^-゜@)v ヨロシクネ♪

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この所問題となっている北朝鮮木造船

北海道松前町の無人島である松前小島に11月接岸した北朝鮮の木造船の乗員が
島にあった発電機等を盗んだとして北海道警は、窃盗の疑いで自称北朝鮮国籍の

船長カン・ミョンハク容疑者(45)ら男3人を逮捕した。

乗員らは8日、函館港沖で巡視船に

横付けされていた船のロープを切断して動かした。

 

 

 

木造船発見からの経緯

11月28日午後 北海道・松前小島で木造船を道警のヘリが見つけ、第1管区海上保安本部に通報。
海保が船上と島に人がいるのを確認

29日 海保が松前小島の北東約13キロの海上で木造船を発見。乗員は「乗組員は10人で北朝鮮国籍」などと説明

30日 海保が立ち入り検査。船内にはテレビなどの家電製品があった

12月4日 松前小島の小屋の中が荒らされ、テレビや冷蔵庫などがなくなっていることが判明。
        乗組員1人が腹痛を訴え、病院へ搬送される

6日 乗組員全員が道警の任意聴取に応ぜず

8日 函館港沖の巡視船に係留中の木造船がロープを切断して離れる。海保の船が追走して停止させ、再び係留

9日 乗組員3人を逮捕

 

日本政府には漁民に工作員がまぎれこんだり、することのないよう

水際対策の強化を求めたいと考えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年8月29日午前6時頃、北朝鮮は同国西岸から弾道ミサイル1発を発射しました。
ミサイルは中距離弾道ミサイルと考えられ、北海道の襟裳岬上空を通過した後、
6時12分頃に襟裳岬から1180キロの太平洋上に落下したようです。


政府によると、日本の領土への落下物は確認されておらず今回は自衛隊法に基づく
破壊措置は行われませんでしたが、今年に入って13回目のミサイル発射となり
中距離弾道ミサイルで米軍基地(グアム島周辺)への包囲射撃作戦を検討中と発表する等、
米朝間の軍事的緊張が高まっています。


戦争は絶対に反対です。世界平和を御祈りいたします。

 

新たなミサイル発射実験が行われ、日本国内でも地下鉄を
止めるなどの措置が取られた北朝鮮情勢ですが
引き続き、予断を許さない状況です。
北朝鮮は4月29日午前5時半ごろ、北東に向けミサイルを発射しました。
韓国軍の解析によると、ミサイルは71km上空まで上昇し、数分後に空中爆発して
発射は失敗したようです。

今回の発射は4月30日まで韓国で行われていた過去最大規模の
米韓合同軍事演習や朝鮮半島近海に向かっている空母「カール・ビンソン」の
動きに対して反発したものとみられています。

カール・ビンソンは自衛隊と共同訓練を実施した。


さらに巡航ミサイル「トマホーク」150発以上を搭載した原子力潜水艦「ミシガン」が
釜山に入港しました。アメリカは米韓合同軍事演習の様子を公開して、
カリフォルニアの空軍基地から大陸間弾道ミサイルの発射実験を実施しました。
その射程距離は1万3千kmで北朝鮮の平壌を直接攻撃することができるようです。
米軍太平洋軍のハリス司令官は議会でこのように発言しました。
「北朝鮮が核を行使した場合、多くの韓国人や日本人が死ぬということだ。
 朝鮮半島の危機は本物で、今まで見た中で最悪だ」と証言しました。


北朝鮮包囲網にブレーキをかけているのがロシアです。
ロシアのラブロフ外相は「北朝鮮の脅威を口実にしたアメリカと
同盟国による行き過ぎた軍事行動で、朝鮮半島情勢は悪化し、

深刻な懸念をよんでいる」と発言した。

イギリスの「デイリー・メール」ではロシア軍が北朝鮮との

国境地帯に展開しているこをと報じました。

貨物列車で戦車が運ばれる様子や軍用ヘリが次々に

飛んでいく動画などをホームページに載せています。
しかし、ロシアメディアは演習の一環で北朝鮮問題とは

無関係だと報じています。

シリア爆撃をめぐってはアメリカと対立するロシアは、

中国も反対しなかった北朝鮮のミサイル発射を
非難する安保理声明に1カ国だけ異議を唱えました。
日本が入港を禁じている万景峰号を使って、北朝鮮と

ウラジオストクを結ぶ定期航路を5月に開設するといい、
経済制裁の抜け穴になりかねないと懸念されています。

中国中央テレビは、平壌ではほぼ全てのガソリンスタンドが

ストップし、外交官ナンバーの車への供給も制限されていると

報じました。
北朝鮮は石油の輸入の95%を中国に依存しているといいます。
アメリカから経済制裁の強化を強く求められている中国が

北朝鮮の生命線とも言われる石油の供給を制限した可能性が

あるとみられている。

 参議院議員の青山繁晴氏は「あくまで個人的な見方だが、

年内にはまさかの事態があり得ると思っている。


4月、5月にはないが」と年内にも北朝鮮で有事が発生する可能性を指摘しました。

戦争反対です。
世界平和を御祈りいたします。

 

北朝鮮はキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長の立ち会いの下、
SLBM=潜水艦発射弾道ミサイルの発射実験が行われ、成功したと発表した。
24日、北朝鮮から日本海に向けて発射された弾道ミサイルを指していると考えられます。

これは北朝鮮が25日朝、国営の朝鮮中央通信を通じて発表しました。

 

具体的には「最大の発射角度で行われ、発射システムの安全性や固体燃料エンジンの
動きを確認し、再突入する弾頭部分の命中精度をはじめとした、弾道ミサイル技術の
指標が要求に達した」と主張しています。
そして、キム委員長は実験のあと、
「成功中の成功だ。アメリカ本土と太平洋地域は今や、われわれの手中にある」と
述べたそうです。

発射の日時や場所などの詳細は伝えられておりませんが、北朝鮮は24日、東部の
ハムギョン(咸鏡)南道のシンポ(新浦)付近の日本海で、SLBMと見られる1発を
発射していて、この発表は24日の発射を指していると考えられます。

北朝鮮のSLBM開発をめぐっては、昨年5月に発射実験に成功したと初めて発表して以降、
その後も発射を繰り返していて、24日はこれまでで最も長い、およそ500キロ飛んで
日本海に落下したようです。
このことから関係国が警戒を強めています。

世界平和を脅かすようなこのような行為は許すことはできません。

天皇、皇后両陛下は5日、バングラデシュの首都ダッカで起きた飲食店襲撃テロに
巻き込まれた日本人(8人)の家族に対して、河相周夫侍従長や岸田文雄外相を通じて、
お悔やみとお見舞いの気持ちを伝えられたようです。
宮内庁によると、海外でテロ事件に巻き込まれた邦人の家族に両陛下がメッセージを
出すのは異例とのことです。
両陛下は、国際協力の最前線で尽力してきた人々がテロで死傷したことに、
深く心を痛めているようです。
このようなテロが世界中から無くなることを望みます。
イラクでは、首都バグダッドで3日に起きた爆弾テロ事件で、
これまでに子どもたちを含む160人以上が死亡したようです。
この事件は、イラクの首都バグダッドにあるイスラム教シーア派の住民が多く住む地区で
3日未明、車に仕掛けられた爆弾が爆発しました。過激派組織ISが犯行声明を出しています。
地元メディアは160人以上が死亡、約200人がけがをしたと伝えています。
この様な悲惨なテロがなくなることを祈ります。
15日、長崎県の対馬沖で、外国の潜水艦が浮上しないまま日本の領海のすぐ外側の
接続水域を航行しているのを、海上自衛隊の哨戒機などが確認したようです。
日本の領海への侵入はないとのことです。

防衛省によると、15日AM 長崎県の対馬沖で、海上自衛隊の護衛艦「あさぎり」と
P3C哨戒機が、浮上しないまま航行する外国の潜水艦を確認した。

 

潜水艦は日本海から東シナ海に向け南西方向に進み、この間日本の領海のすぐ外側の
接続水域を浮上しないまま航行したとのことです。潜水艦は対馬の南側を通り、
その後、東シナ海に抜けたとみられ、日本の領海への侵入は確認されていないということです。

 
防衛省は潜水艦の国籍などについて分析を進めるとともに、再び日本に近づくことがないか
警戒を続けています。
日本近海では、おととし、沖縄県の宮古島沖の接続水域を国籍不明の潜水艦が
浮上しないまま航行しているのが確認されたほか、3年前には中国海軍所属とみられる
潜水艦が沖縄県の久米島沖と南大東島沖の接続水域を浮上しないまま航行したのが
確認されているようです。

今回は国籍不明のためか、外国の潜水艦と表現されていますが、
アメリカ軍が駐留している日本においても、このような侵入が繰り返される現代、
恐ろしい時代になりました。

世界平和をお祈りいたします。

日本政府は7日、北朝鮮が午前9時31分頃「人工衛星」と称する
事実上の長距離弾道ミサイルを北朝鮮西岸から南方向に向けて発射したことを発表しました。
ミサイルは最終的に5つに分離し、沖縄県の上空を通過した。分離した部品などは東シナ海、太平洋等に落下したと推定される。
政府は、日本国内へのミサイル落下に備えて「破壊措置命令」を発令していたが、
落下の恐れはないと判断して今回迎撃措置はとらなかった。
北朝鮮の長距離弾道ミサイル発射は、2012年12月の3段式「テポドン2改良型」以来です。

 
金正恩キムジョンウン政権は、1月6日に4回目の核実験を強行した。
各国は北朝鮮に自制を求めてきたが、これを無視する形で再び挑発行為に出ました。
日本政府の発表によると、午前9時31分頃(日本時間)、ミサイル1発が発射されました。
12年のテポドン2改良型に類似した弾道ミサイルの可能性があるとのことです。

 

国連安全保障理事会は7日、北朝鮮による事実上の長距離弾道ミサイル発射を受けた緊急会合を開催し、
発射を「強く非難する」とした報道機関向けの声明を発表した。
 

声明はまた、新たな制裁決議を早期に採択する決意を表明した。
会合は安保理理事国の米国と日本、非理事国の韓国が6日夜に要請し非公開で約1時間30分間にわたって行われた。
声明は会合後に発表され「たとえ人工衛星と言っても弾道ミサイル技術を使った発射は核兵器運搬手段の開発につながり、
(これまでの)安保理決議に対する深刻な違反だ」と指摘した。
新たなミサイル発射の際には「さらなる重要な措置」を取るとした安保理合意に触れ「それらの措置を盛り込んだ新しい決議を迅速に採択する」と明記したとのことです。

世界平和をお祈りいたします。

 
長野県軽井沢町のスキーバス転落事故で長野県警は19日、痛ましい事故で重体となっていた千葉県松戸市の法政大4年生(21)が、

脳挫傷のため18日に死亡したと発表されました。事故による死者は、運転手ら乗員2人を含め15人となったようです。

 会社組織にもその体制にも疑うところがありますが、人の命を預かる立場(会社)であることを再認識していただきたいと思います。




亡くなられた乗客の方々をニュースで拝見すると19歳、20歳、21歳と若い方ばかりでさぞかし


 

  
  

無念だったと思うと共に、ご遺族の方々の深い悲しみは 

 

決して消えることはないと思います。
  

 
 
 

1月6日、北朝鮮北東部で地震の波形とは異なる振動が観測されたことについて、アメリカ政府の当局者は取材に対して情報を分析していると話しています。これまでも、アメリカ政府は北朝鮮が核実験の準備とも受け止められる動きをみせるたびに「孤立化を招くだけだ」などと警告
してきました。

一方で北朝鮮は6日、日本時間の午前10時半に水爆の実験を行い成功したと発表しました。
北朝鮮が核実験を実施したのは約3年ぶり4回目となりますが、水爆の実験を行ったと明らかにしたのは初めてです。

北朝鮮国営の朝鮮中央テレビは、日本時間の6日午後0時半から「特別重大報道」として臨時ニュースを放送、日本時間の午前10時半、水爆の実験を実施「完全に成功した。
民族の未来を力強く保障する歴史的な出来事だ」と伝えたようです。

そして「アメリカは敵対勢力とともに、わが国に対してさまざまな経済制裁を行っている。
水爆を保有することは主権国家の合法的で自衛的な権利であり、誰も侵害できない」と正当化したと共に、「核抑止力を質的、量的に絶えず強化していく」と主張したとのことです。

水爆を巡って北朝鮮の国営メディアは先月10日、キム第1書記が「わが国は水素爆弾の巨大な爆音をとどろかせることができる核保有国になることができた」と伝えており、北朝鮮指導部としてはキム第1書記の誕生日を8日に控え、新たな核実験に踏み切ることで国威発揚を図るねらいがあると受け止められている一方で友好国の中国を含め国際社会からの強い非難は避けられないものと思われます。

今年も、世界の平和をお祈りいたします。
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