【貼り絵】大雑把!不器用さんでも簡単♪紫陽花作り③ | 心躍るパーカッション 原田直子

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打楽器(パーカッション)の魅力をお伝えします^^

昨年出産したので、打楽器をおもちゃにして娘と遊ぶ様子も書いていこうと思います♪


みなさんこんばんは!

今日の神奈川はムシムシしていましたね。

たいこたたき&元音楽教室講師&高齢者施設レク講師の原田直子です。


夜ご飯とどら焼きと柏餅を食べて満腹…なことは秘密です(笑)

皆さんも夜ご飯食べましたか??



今日は

【貼り絵】大雑把!不器用さんでも簡単に作れる紫陽花最終回


です。


実際にレクでやってみて気付いたことを中心に書かせてもらいたいと思います。


今回のように、いくらでも自由に貼れる内容の場合はこのようなことが起こります。


①一人当たりの枚数を予想出来ない


今回私は一人当たりお花のパーツ(★)を7枚と決めて用意をしておりましたが、


★お花のパーツ

全然足りない…!!

という事態になりました。

と言うのも、特に紫陽花の場合は重ねて貼りたい方が多いのでいくらでも重ねられてしまうのです(笑)

平らに貼る方は5枚でも足りますし、一番多い方で15枚以上使われていたでしょうか。


本来なら、使いたいだけ使って重ねて貼って頂きたいのですが

用意する時間が限られている中でたくさんの方に参加して頂きたい場合は

数の上限を決めてお伝えしましょう。

私の場合は、8つが上限だったので

お一人お一人8つずつ置きながら
「お一人8つずつでお願いします。全部使わなくてもいいですよ。」

と、回りました。是非参考にしてみて下さいね。

②配置が難しい

「自由に貼って下さいね」

と言いつつも、自由が難しい方もいます。

そういう場合は、

「周りから貼って…


最後、中に2つ貼って下さい。」

という説明が分かりやすいようでしたよ。

以上、実際にレクでやってみて気付いたことでした。


質問等ありましたらコメントで受け付けます♪


最後までご覧頂きありがとうございました。




 



NAOKO