ハイビスカスの似合うお墓の前で今、5000字の記事を毎週書いている。なかなかハードでかなり苦しい。それでも、とても勉強になっている。息子の担任だった先生のことを書いてみた。そして、初めて5000字を天狼院書店の店主、三浦さんから認めてもらえた。嬉しくて、声を上げたくらいだ。天国からも、先生は、私にまだ与えてくれる。そう思ったら、涙まで出てしまった。来世でも、出会いたい。ハイビスカスの似合うお墓の前で | 天狼院書店tenro-in.com