Department Q
20259エピソード16+ヒューマンドラマ
強引で無骨だが凄腕の警官が新設部署のトップに就任。寄せ集めとも言うべきはみ出し者たちを従えて、エディンバラ中の未解決事件の謎を解き明かしていく。
出演: マシュー・グード、クロエ・ピリー、ジェイミー・シーヴェス
制作: スコット・フランク、チャンドニ・ラカーニ
〜Netflixより
九死に一生を得て職場復帰したカール・マーク主任警部は 上司モイラの命で新設部署 未解決事件の再捜査をする「特捜部Q」のトップを任されるが とりあえずただ一人のみで発進 しかもその事務所に当てがわれたのは地下のシャワールーム⁈💦
助手として当てがわれたのはシリア出身のアクラム 彼がなかなかデキるひとで淡々と積まれた書類を読み分けて行き 一つ目にふさわしい案件として 行方不明になって4年未だ発見に至らない検事メリット・リンガーの事件を提案し捜査に着手
フェリーでメリットの出身のモル島で警察署長に面会のカールとアクラムだったが成果は無し
その後 現場から離れ現状に不満を募らせるローズはカールの部署に入れてもらえるよう猛アタック!任務で再びのモル島に赴き署長やその息子の部下に取り入り新発見もあり!
そんななか 嫌々ながらセラピーに通いながらも銃後のトラウマに制御不能に陥る事もあるカール・マークには その時の相棒ハーディも負傷 一命取り留めるが半身マヒに ということに加え 息子ジャスパーの継父としての務めの葛藤も
そんなカールの捜査状況の進行に “検事メリット”の高圧室での監禁模様が 交互に展開する
ラストの高圧室の圧力は上昇していく!果たして捜査は追いつくのか⁈というメリットの捜査と カールとハーディが被弾した事件の真相に迫る❗️
最初の方に あらなんか聞いたような⁈と思いながら そう原作を読んでいました📖
原作は北欧ミステリなのですが ドラマの舞台ははスコットランドのエジンバラ でも寒々しい雰囲気や旧市街の街並みなどの雰囲気も良し⭐️
地下のシャワールームが少しずつ片付けられオシャレな雰囲気に変わる様子や♪カールやアクラムやローズに途中から捜査に頭脳提供参加のハーディのチーム 彼らの何気ない会話も楽しい🎶シリーズ次もありそうです🎞️








