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トゥクトゥク(原付みたいなタクシー)とスカイトレインにのり、試験会場へ。
mini-meloさんの励ましもあり、タイ語検定の五級と四級はばっちり。
(^-^)/

60分後にリスニング問題が始まった途端、iPhoneの着信音が鳴ってるやつがいた。切っとけよな!というか、なぜ試験官、退出させない!?(バイトだから、面倒はごめんなのか?)

半年後は三級とあわよくば、二級にチャレンジです。

もう資格はいらないといいつつ、私の場合、試験があると毎日の勉強への身の入り方がまるっきり変わってくる(落ちたくないパワーで、頭の容量が250GBくらい増える)ので、これはこれでありがたい。
メラメラ

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くもんはどこにでもあります

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バンコクの日本人街で食べたラーメン。ラーメン
スラムダンクが置いてあったので、やまおー戦を全部読み、ぷち感動。
みなさん、左手は添えるだけです。[みんな:01]

その後、空港にむけ、タクシーに乗るが、バンコク名物の渋滞につかまり、その後の急行列車も出たばかりといわれ、次の急行を30分も待ってたら確実に飛行機に乗り遅れるので、各駅停車へ。
それも目の前でいかれ、15分待ち。

フライト20分前にバンコク空港到着後、チェックインを試みる。

国内線なのに、40分前にはチェックインしなければならないらしく、
「俺、若いし、走るから絶対間に合いますよ」
という必死のアピールも虚しく空をきり、次の三時間半後の飛行機に手数料を払って乗ることに。[みんな:02]

車の渋滞
急行列車タッチの差
各駅停車タッチの差

このどれかひとつでもなければ、飛行機にちゃんと乗れて、ナダル対ジョコビッチの決勝をゆっくり家でビール🍺飲みながら見るはずだったのに。[みんな:03]

でもまあ今日中にフライトがあっただけでもラッキーで、バンコク航空は、エコノミーでも空港ラウンジを使わせてくれるので、今そのラウンジで、「(それでも)ついてる、ついてる」と、ガネーシャの教え通りにこれを書いてたら、不思議と落ち着いて来ました。

得るものがない、こんな無駄文を読んでいただいた貴方にも、ありがとう、といいたいです。[みんな:04]



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