こんばんは、連続投稿Naokiです。笑
また、書けるときがいつくるかわからないので連続で書いています。
さて、連続投稿で書くのは 今 思うことです。
まさに、ブログです。
さて、ここからが本題です。
教員という仕事を初めて10年ぐらいたちます。
これまでいろいろな仕事を経験してきました。
初任のとき、初異動、初めての6年担任。
いろいろなことを経験してきましたが、改めて思うのが教員の多忙さです。
もちろん、他にも忙しい仕事はあると思うのですが、教員という仕事は給料にあっているのかと思うぐらい多忙です。
授業の準備から、日々の生活指導、成績の処理。
毎日仕事を積み重ねていますが、どれだけ仕事をしても減ることはありません。
さらに、今年はコロナの対応などまたも新しい仕事がたくさん増えています。
また、教員という仕事の大変さです。
なにより他の仕事と違う大変さが大学を出てすぐにいきなり担任を持つということです。
こんなこと普通の会社員ではありません。
授業をする、成績をつける、保護者対応をする などなど。
大学でも少しは学びますが、ほとんど大学の学びは役にたちません。
いまだに私自身毎日迷いながら日々過ごしています。
そんな日々の生活ですが、研究授業をした先日は大分ストレスを抱えていました。
研究授業当日休もうかと考えたり、他にもっといい仕事はないか、転職するとどうなるだろう、などいろいろ考えました。
そんななかでも乗り切ることができたのは何でかというと、相談に乗ってくれる同僚や目の前の子供たちの存在でした。
子供の笑顔や日々の様子に癒されたり、頑張る気力をもらったりしたことでどうにか乗り切れました。
とりあえず、思いつくままにつらつら書きましたが、書いていて改めて教員という仕事は大変だと思いました。
このブログを読んでいる方もきっと同じように悩んでいる方もいることと思います。
もちろん教員以外の方でも同じような悩みを抱えている方もいることと思います。
きっとそんな人たちも多くの方が頑張っていることと思います。
そんな人たちのためになにかいい方法をこれからも考えていきたい。そして、発信していきたい。
1個目のブログを書いていたら書きたくなったので書いてみました。
では、また!!
(思いつくまま書いたので、文章に変なところもあると思いますが、ご容赦ください!笑)