昨日は高校時代からの親友の

Mちゃんのお誕生日バースデーケーキ

 

 

 

 

 


プレゼントプレゼント何にしようかなぁ。。

 

 


何を喜んでくれるかぁ。。

 

 


って考えているだけで

ワクワクしてくるアップ

 

 

 


そしてプレゼントを選んで
カードを書いている時も

幸せに浸っている照れ

 

 

 


当日会うことはできなかったので

ご自宅に郵送しました。

 

 

 


受け取ったMちゃんからのメールには
「嬉しくて泣きそうになった…笑い泣き」

と、とても喜んでくれている様子。

 

 

 

 


私もとても嬉しくなり

心から幸せな気分で満たされましたラブラブ

 

 

 

 


私のワクワクの波動が

Mちゃんにも伝わり、
Mちゃんからの幸せの波動が
また私に伝わってくる。

 

 

 

 

 

改めて考えてみると

私は喜ぶことをしてもらうより

してあげる方が幸せを感じられる

ということに気付きました。

 

 

 

 

 

なぜ喜ぶことをしてあげる方が

幸せを感じられるのかというと
家族も友人も私の周りはみんな喜び上手ラブ





私の母は甘いものが大好きなのですが
体のこと考えるとよくないとわかっていても
母の大喜びする姿を想像すると

買わずにはいられない。

 

 

 


美味しそうなスイーツを見つけると

母の喜ぶ顔が見たくて
ついつい買ってしまうアセアセ

 

 

 

 


そして母が喜んでくれることで
「買ってきてよかった照れ」
という嬉しい気持ちになれるのです。





三島由紀夫さんの
「この世のもっとも純粋な喜びは

他人の喜び見ることだ」
という名言があるくらい

 

 

 


他人に喜んでもらえると、

自分が嬉しくなるというのは

人間の本質なのだと思います。

 

 

 

 

純粋に誰かに

「喜んで欲しい」という想い

無償の愛は

 

 

 

 

与えた人の心も

とても豊かに幸せにしますよね。

 

 



そして自分の為に

何かしてもらったことに対して

喜びを表現することは、
相手を幸せにするだけでなく、

結局は自分も幸せになるんです。




喜び上手は幸せ上手キラキラ
一番大切なのは
「素直に喜ぶこと」

 

 

 




「受け取ること」と

「与えること」って

 

 

 

 

 

一見、「受け取る」方ばかりが

一方的に得をしているように
思えるかもしれないけれど

 

 

 

 


実は幸せって

「与えること」から

得られることの方が
多いのかもしれませんね♡