【今日の夕飯】BIG HOP印西「THE BIFTEKI」で200g500円のステーキほか | 単純に、食べたものの日記

単純に、食べたものの日記

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感想を素直に書きますので
読者の方の思いと真逆なことを
書いていたらすみません
それから2024.5より勤務先変更に伴い
また外食の数も減りつつあるもので
定期的な更新は難しいかなあと思いながら
不定期に?更新し続けております

千葉ニュータウンにあるBIG HOP印西というショッピングモール。ここに「ロピア」という肉屋が発祥のスーパーが入ったのだが、その隣に「THE BIFTEKI」というステーキコーナーができたとか。買い物がてら、家族で行ってみた。
 
まず食券を買って、立食にするか座席利用(館内共用スペース使用)にするかを選択。我々は立食にしたが、座席利用だとセルフで席まで料理を運ぶ必要あり。スタッフに呼ばれて、指定のカウンターへ移動。
 
まず先に出てきた「ロピア」でも売られているらしい「モモ肉のハム」が載った野菜サラダ200円に、ロピアPB製品のドレッシングをかけていただく。200円にしては、ボリュームがあって良かった。
 
しばらくして、米国産肩ロース使用のビフテキSサイズ200gがやってきた。これのお値段なんと500円!すでにレア気味に焼かれカットされての提供。文字の入った紙の下はステンレスのウォーマーとなっていて、焼きが足らない分は右上のペレットに当てて焼くという流れ。肉自体にあらかた塩味はあるが、カウンターに用意されている大根おろしソースや玉ねぎソースに塩を使って味付け可能。
肉自体、正直、子供だと噛みきれないことあり。なので、写真以上にカットしてもらったほうがよいと思う。
 
子供が食べたいと頼んだカレーライス。少しだけもらったが、普通なんだろうな。
 
このお店、ステーキは米国産肩ロースだと、400g1000円、600g1500円とリーズナブル。国産牛になると約300g1980円だそうだから、ガッツリ食べるなら米国産肩ロース600gだろう。
国産牛も食べてみないとわからないが、値段が値段だけに国産、米国産にかかわらず「あごの運動」をさせられる覚悟は必要かも。