ジンズの翔ちゃんCM第二弾を観た。

め、めちゃめちゃかわっかっこいい・・・はわっはわっ(*´Д`)=з


同じのほしーーーい!!

パソコンメガネ・・てか、翔ちゃんと同じのほしーーーい!!!



今、一足先に眠りはじめていた旦那ちゃんの耳元で

「翔ちゃんの新しいジンズのCMみた。同じのほしい。同じのほしい。。誕生日プレゼントあれがいい・・。」

と、催眠をかけてきた。うまく催眠かかってますように。



そして今日のひみ嵐は最高でした。

最近自由に太っていた翔さんが、ツアーに向けて痩せはじめていた。

ラストミッションとか、キュン死に寸前だった(*´Д`)=з




・・・ブログで嵐のこと書き始めると、なかなか気持ちワルイ自分が出てきちゃうから、ちょっとアレだけど。




もう、いっか!(´∀`)









「このトイレは、自動洗浄です。センサーに手をかざすか、ドアを出て表へ出ると、自動的に洗浄します。」


ピーヒョロヒョロヒョロ、ピーヒョロヒョロ・・・・(音姫的なあの音)



最初の説明が長すぎて音姫の頃には全部出終わってます。

音姫意味なし。ナオです。



昨日一人でお出かけしてきました。

お昼には到着して一人アフタヌーンティでランチして、オシャレな感じに酔う。


その後ビームスでかわいいドルマリンニットを見つけ、

その七分丈からのぞくボーダーのロンTもかわいくて、でもビームス高くて。

マネキンかと思ったら急に「いらっしゃいませー」って言う店員にびっくりして。


イメージを焼き付け、ボーダーロンTは安い店で探すことを決意。


しかし、見るボーダー見るボーダーすべて七分丈。

ちっ!ボーダー=七分ってなんだよ!船乗りかよ!(偏見)


イライラしながら見て回ってたら女子二人組の声が聞こえてきた。


「てかあたしマジデブだから着れないー」(当然デブではない)



本当にイライラする。


相手の女の子はそれについて何も答えてなかったけど、絶対イラっとしたはず。

いや、同性ならしないわけがない。

あの子がデブで着られないなら私は何も着られないじゃないか。


私はそっと店を出る。

そして「ありがとうございましたー」に、なにも買わなかったのに・・・イヤミ?と思ってしまう性格の曲がっている私。


その後サザビーで旦那さん用のキーケースを購入。

いつもありがとうというやつ。そしてそんな自分にちょっと酔う。


そこで店員さんに

「ネイルかわいいですねー^^よくチェンジされるんですか?」といわれたので


私「はぁ、まあ自分でやってるので気分で・・モゴゴ」


店「えーー!自分でされてるんですかー!すごーいきれーい!お店でやったのかと思いましたー!ジェルですか?^^」


私「え、いや、マニキュアで・・・ニヤニヤ」


店「えっ!マニキュアなんですか!すごい!ジェルかと思いましたー!」


私「・・・モフモフ・・・ニヤニヤ」


という大変気遣いしていただいて気分が良くなったのでそのまま帰宅。


そして帰るまでに道でお姉さんに声をかけられ、うっかりついていき、ビルの一室で勧誘を受け、そんな自分にうんざりしながら家路につきました。



今日はこれからネイルチェンジしながら「黄色い涙」(嵐主演)を観ようと思う。

旦那さんは今夜同僚とつるとんたんへ行くらしい。

心から羨ましい。私も連れて行ってくれ。





あ、先に書いときます。

私アラシックです。そうです。嵐ファンです。


それを踏まえて。


今回発売されたアルバム「Popcorn」の収録曲で

ニノのソロ曲「それはやっぱり君でした」なんですが

これが以前ニノのソロ曲「虹」と連動しているよ、と

私の旦那サンが教えてくれて(あ、旦那も嵐ファン、かなり)


改めて「虹」から聴いてみたんですね。

あ~イイ曲・・・確かにホントだ。

歌詞が同じ部分もあるし、繋がっている!



で、この「虹」という曲は色んな解釈があるじゃないですか。

「きみを忘れるための曲」なんてニノが発言していたこともあり

ハッピーエンドの曲ではなくて「きみ」にさようならを告げて「君」と結婚する失恋の曲なんだ

とか、いや「きみ」との思い出を思い出しながら、今日結婚して「君」になるんだ

とか。



今ひと通りいろんな方の解釈見てきたけど、「きみ」「君」別人理論が多いようで

で、今回の「それ君」は「きみ」(元彼)から亡くなってしまった「虹」の「私」(彼女)に向けての曲だと。

「きみ」(元彼)は照れながらも優しく微笑んでくれて、

「君」(結婚相手)はめんどくさいからって素直に好きも言ってくれない。っていう解釈ね。



てかもう「」と()多すぎてわからんわ。みんなすごいね。



戻ります。

でもそうなるとよくわからないのが、「それ君」では

今まで言えなかった「好きだよ」「虹よりきれいだよ」を言えばよかった。

→「きみ」は照れながら言ってくれてて、「君」が素直に言ってくれないんじゃなかったの??


「君の好きなご飯をつくるけど、減らない、でもまた頑張っちゃったりして」

→ご飯作るって・・・旦那では???



ということで、私は「きみ」「君」同一人物論、を唱えます!(バーン)



そうすると「虹」での素直じゃない君(きみ)と結婚して、

これからは我儘言っていいけど、私にだけだゾ☆(こんな言い方はしてない)

も、

「それ君」での亡くなった彼女(奥さん)に対して、

「好きだよ」の一言も「虹よりきれいだよ」も、なんで言ってあげられなかったんだろう、今なら言えるのに、あの時間が大事だったのに、君のご飯作っても減らないけど、また作っちゃうもんね、君のところに行きたいけど、まだ頑張れっこっち来ちゃだめって言うだろうからいかないよ。っていうもの納得できる。ってかしっくりくる。



でも気になるのがそのニノ本人の

「きみを忘れるための曲」ってところなんですよねー。

でもイコール失恋の曲、とも言えないしね。



真意はニノ本人の中にあって、いくら考えたって憶測でしかないんだけどね^^

ニノはきっと、曲を聴いた人それぞれの解釈でいい、正解はないし深い意味もないよ、って思ってるかもしれないしね^^

こうやって、色々考えてみるのもニノの曲の魅力の一つですよね^^



・・・・・って。いろんな方が書いていたけど、私は正解が気になる!

ニノったら^^

ではスッキリしない!いっそ、



正解を教えてくれ、二宮和也!






うわ、すごい時間になってる。

このブログで初めて嵐関連で語ってしまった。



そんな私は翔担です。(これも初めて言った)←どうでもいいわ



おやすみなさい。