どもー22の新年あけましておめでとうございますの水野です!
おみくじは引く派の水野です。
ね〜23ひろあき、私はおみくじ引く派です。
まあ結果が悪かったら信じないとかいうJesusもびっくりな自己中心的人間なのですが^ ^
本題に入りまして、
最近びっくりなことが起きました。
いつも通りインスタの荒波をサーフィン🏄していたところ、海外のローイング情報に出会いました。
部に入りたての頃よくエルゴや漕ぎ方について調べていたので、おすすめのアルゴリズムができちゃってるんですね〜
(部員が海外選手をフォローしてるから説もあり)
それはとあるアメリカの大学の漕艇部アカウントの投稿で、次のレガッタのクルー編成が載っていました。
そこに、男女混合エイトの6番に、見覚えのある名前とお顔が!!!
ニューヨークの大学だし、私が住んでいた州はもっと南だし、ま、まっさか〜💦
と思って調べてみると、
私が通っていたエレメンタリースクールの同じクラスの女の子でした😂
驚き桃の木ですね〜
日本ではローイングがマイナーだからそう感じるだけで、アメリカだと、へ〜君も剣道やってたんだ?くらいの感覚なのかな?
同じクラスと言っても9年も前のことなので、さすがに彼女とは繋がっておらず、伝える術はないのですが、
💪頑張ってね💪と、思いました。
ということで(?)今回のブログは最後に珍しくマネージャーらしいことをしてみようと思います。
インスタ: @trainingtall (Austin Hendrickson)
リンク: https://www.instagram.com/p/CzASK9sJjIt/
私も少しはクルーの皆さんのお役に立てたらな〜と思い、マネージャーらしくインスタで見つけたRowing tipを紹介しようと思います。
ただし私はクルーではないこと、また実際個人の好みもあると思うので情報は鵜呑みにしないでくださいね。
今回のtipはエルゴのフットプレートのストラップの位置についてです。私は指導課でエルゴを引いたときは適当に足の真ん中で固定した記憶があります。ちょうど土踏まずのあたりですね。
しかしこの方が言うには、それは間違いだそう。
ストラップの正しい位置は、足の親指の付け根あたりが理想的だそうです。
そうすることで、足や膝の位置を下げ、キャッチの姿勢で腰を丸めなくてすむので腰に無理な負荷をかけず、ストロークも長くなるといいことづくしだそうです。
腰を傷める原因はストロークのときに上体を後ろに倒しすぎるからなのかなと勝手に思っていたので、キャッチのポジションにも危険性が潜んでいたなんて新発見でした。
これから冬休みに入りmo数も多くなると思いますので、みんな体調とケガに気を付けてがんばろーね。
おでもがんばる。