チョ■Qがほしいのか!-90


ぶちゅ~~


わぁ! なんだコイツ~


何の挑戦状だよぉ~


邪魔すんな~





つか、どうも違ったみたいね。。。




チョ■Qがほしいのか!-89



「チクショウ!!

  こうなっちまったら、人の顔色ばっかり気にしてたって、

   世間体ばっかり気にしたって仕方がねぇ!

    自分を信じて突き進むしかねぇーぜ!

     ダークカブトォーーーーーッ これでもくらえッ!!」


オォオオォ  オラアッ  ドギャァアァン


ピギャーーー


「な、投げたぁーーーッ!!」


「受け取れぃ! これが、俺からの挑戦状だーーーーッ」




つか、また出た! やっぱ欲しいものがあったんだねw


チョ■Qがほしいのか!-88



「ほらッ! どうにかしろよ!! キバがやられちまうぞ」


「どうにかって、どうすればいいんだよーーッ! ここからじゃ、間に合わねーー」


「もうダメだーーー」


「・・・ん? なんだコイツは?」


ピギャ?


「あ、そいつは凶暴だから! 噛み付いてくるぞッ」


「う~ん・・・  はっ! 閃いたぁ!!」




つか、欲しいものがなかったんだねw


チョ□Qがほしいのか!-87


「おいっ?! どういうことだよ、アレは!」


「見たまんまじゃねーのか? 助けなくていいのかよ、キバさんをよぉ」


「あのまま、やられちまったほうが都合がいいんだが・・・」


「そんなんでいいのか? それで目的を達成しても、後味が悪いモンになるぜ?」


「・・・・・どうしろっていうんだよッ!!」


「とりあえず、ダークカブトの暴走を止めた方がいいんじゃねーの?」


「どうやって?!」




つか、ダダ漏れですけど?


チョ□Qがほしいのか!-86


「ダーさんッ やめてーーーーー!!」


「ゆり、この期に及んで何を言ってるんだ! コイツをやるには今しかないんだぞッ!」


「傷つけあうことに何の意味があるの?! つまらないことを繰り返さないでよ!」


「仕方がないんだ、上を目指すには必要なことなんだ」


「そんなのウソよ!

  そんなことをして上を目指しても無意味だわ。

   本質を見極められないままでは、何をやっても無駄よ!」


「繰り返すことで得られることもある筈だ!」


「それで得られるものなんて、薄っぺらなものしかないわ」


「じゃあ、どうしろっていうんだッ!!」




つか、さびしいね~w

今日は、ベアもチョロも全く出て参りませんので悪しからず。


珍道中!!ポールの大冒険(wii) (音に注意)に思いのほかハマッて、

頭が痛くなりました汗ゲームは程々に・・・


こんにちは、nantechの妻リラックマです。


昨日の春一番のお陰で、今日はとても暖かい1日でした。

春つながりで我が家の春を。


今週の花材でやってきた、啓翁桜(けいおうざくら)。

春一番の恩恵を受けて、現在7分咲きまで到達しました。

こちらは、中国系桜と彼岸桜を掛け合わせた品種です。

ソメイヨシノなどと比べると花も小さく、枝ぶりも面白味に欠けますが、

花をよくつけ、咲くと非常にかわいらしい桜です。

チョ□Qがほしいのか!-啓翁桜
ハンギングの「ガーデンシクラメン」。

冬の庭向きの寒さに強いシクラメンです。
チョ□Qがほしいのか!-ガーデンシクラメン
こちらは、クロッカス。

白い方は「スノークロッカス」黄色い方は、忘れましたがーん・・・

パエリヤに使われるサフランもクロッカスの仲間なので、ほぼ花も同じですが、

サフランの花色は、紫のみです。

チョ□Qがほしいのか!-クロッカス ・スノー


チューリップ紫チューリップの芽もニョキニョキっと!

こちらは、「ピノッキオ」と言う早咲きの品種。

(普通はピノキオだと思うんだけど、なぜか説明書きにはピノッキオと・・・)

丈は15~20cmのミニチューリップです。
たぶん・・・赤い花びらに白い縁取りの花が咲くはず・・・

チョ□Qがほしいのか!-ピノッキオ

そして、春と言えば元町・・・

(意味がわからん・・・by・nantech)

チョ□Qがほしいのか!-悪魔のお誘い

悪魔のお誘いがまた届き・・・

そのお誘いに尻尾をフリフリ行くリラックマ・・・


見るだけだって・・・見・る・だ・け・ですよぉ~( ̄▽+ ̄*)


チョ□Qがほしいのか!-85


「ここでゴチャゴチャ言ってても仕方が無いからさ、行くか?」


「行くって、どこへ?」


「どこへって、マシントルネーダーを探しにさ」


「え~ メンドクセ~」


「なんだよ、その言いぐさは!」


「だって、今どこにあるのかわかってねぇーんだろ?」


「俺の感では、今はダークカブトの所だと思う」


「わかってんならさ、モモ、オマエが代理で行ってこいよ」


「代理ってなんだよ」


「どうせ、ダークカブトの所に行くんだろ? 大勢で行ったって、経費がかかるからよ」


「け、経費って・・・ そういうことなら俺だって動けば経費はかかるんだよ!!」




つか、セコイぜ



チョ□Qがほしいのか!-84


「で?」


「はぁ?」


「ジークさん。アナタは何で、イブキともめてたんですか?」


「いやぁ・・・ 俺には、『ゆり』との約束があったから・・・」


「約束?」


「マシントルネーダーを、ダークカブトの手に取り戻す為の・・・」


「それじゃあ、アナタもマシントルネーダーを狙っているわけだ?!」


「狙ってるとかそういうんじゃなくて、

  俺はただ、昔のような平穏な日々が戻ればイイだけだから。

   確かに、今の状況を作り出した一端は俺にもある。

    だから、あの頃のような楽しかった時間を取り戻すために・・・」


「取り戻すために?」


「あの、パンチホッパーさん、ちょっと近いんですけど?」


「あぁ、スミマセン。 知らない人にも平気で近づいちゃう悪い癖があるもんで」




つか、なんとか協力してあげてください。


チョ□Qがほしいのか!-83


「イブキさんよ、ちょっと落ち着けよ」


「なんなんだアンタ等は。 関係ねぇんだからジャマしないでくれよ」


「あぁ確かに関係ないかもな。 でも、こうして縁があったんだからさ、少し話そうぜ」


「こっちは話すことなんてねぇぞ! 消えろっ」


「そういうなって。 一度できた縁は、なかなか切れないもんだ。 それが・・・」


「それが?」


「それが・・・   『しがらみ』ってもんだ」


「はぁ?」




つか、またやられるぞ?


チョ□Qがほしいのか!-82


「おい、やめろ やめろ!」


「何だテメーらは!!」


「なにがあったか知りませんが、ケンカはよくありませんよ~」


「そうだよ、オマエらがケンカなんかしてるから俺がこんな目にあうんだ」


「関係ないヤツは引っ込んでろ!」


「ライダー同士、仲良くしましょうよ~」


「ふざけるな! 知りもしないのに仲間面して踏み込んでくんじゃねぇーよ!!」


「え?」


「何が『ライダー同士』だよ。 それだけのことで図々しくモノ言ってんな!」


「だって・・・」


「ホント、ウゼーなッ!!」




つか、図々しすぎる・・・