入社1週目

 

こんにちは。なのにすです宇宙人あたま

 

入社して1週間が経過しました!

 

慣れない環境、流石に疲れますね、、。


今週は会社についての講義やビジネスマナー研修がほとんどだったので、開発的なところはノータッチでした~

 

そんな中でも、色々とあったので書き残して置きます鉛筆

 

 

 社会人の洗礼を受けた初日。

 

社会人初日、入社式。

 

新年度開始ともあり、普段より電車が混んでました。

 

ドア前で乗車していた私は出口を空けるため、停車のとき外に1度外に出ると、ドアの隣にはゴールポストのようにきわきわで待つおじさん。

 

再乗車の待機場所が無いので、仕方なく少し後方で待ち乗ろうとすると。

 

すでに人が入れるであろうスペースが消え失せていました、、。

 

結局、その電車には乗れず、後の電車に乗りました。

 

幸いにも、早めに家を出ていたので式には間に合いましたが、これってどうするべき?

 

とりあえず、満員電車のドア前には近づかないようにします。

 

 

 印象と納得性の検討

 

突然ですが、なにかプレゼンをするときどちらを優先しますか?

  1. 納得性
  2. 印象

私は断然後者派です。

プレゼンを受ける人は、何かを選ぶ人が多いです。まずは印象に残らないと本末転倒で選ばれる可能性も消え失せると思ってます。

なにより、話す側も印象に残そうと頑張るほうが楽しいですし。

 

納得性は印象に繋がりますが、それよりも斬新な内容や興味をそそる話し方が直接的に印象になります。(悪い印象にもなるかもですが。)

 

ここで疑問に感じたのが、獲得した印象納得性(内容自体の理解度)つなげる方法です。

 

研修にてプレゼンに取り組んだ際、全体で2つの導入パターンがありました。

  • 結論を1番はじめのスライドに持ってくる。
  • 1番はじめのスライドは、導入としてクイズや画像などの疑問を提示する。

ちなみに後者は私だけでした。

 

同期からは「始まり方が面白かった!」という反応が多く、印象に残すという作戦は成功していましたが、

 

中身の反応は1つもありませんでした。

 

「面白かった」はもちろん嬉しかったのですが、内容を評価されず反省です、、。

 

原因は中身が薄かったり、根拠がいまいちだったり沢山あるかと思いますが、「印象が聞き手自身に考えさせる」ことに至っていないことが大きいかなと考えています。

 

プレゼンにおいて聞き手は受け手で「客観的」です。

それをどうにか「主観的」にして、聞き手自身を話し手の立場で考えさせることが必要なのかなと思います。

 

ゲームにおいては起動時からチュートリアルにかけての導入はとっても大事で、今後ユーザーが続けてくれるかの最重要事項です。

プレゼンにおいても、はじめのスライドは聞き手がここから話を自発的に聞いてくれるかの分岐点になります。

 

相手に自発的に続けさせる・やめさせないために「客観」を「主観」に変える方法を探していきたいと思います爆  笑

 

「ついやってしまう」体験のつくりかたついやりたくなる、夢中になる、誰かに言いたくなる、人の心を動かす商品やサービスの仕組みとは。体験デザイン(UX)入門リンクwww.diamond.co.jp

▲かなり参考にしています。今度、要約残しておこうかな。

 

 

 スマホリニューアル!

 

スマホ替えました!

 

機種はゲーミングスマホの「REDMAGIC 8pro void

 

流石にテンション上がります。特に裏がスケルトンでかっこいい、、。

 

たくさんゲームしよ。


 

とりあえず、こんなところです。

 

また明日から研修の日々なります~

 

身体に気をつけ無理せず、頑張っていきます照れ

 

では、また。