昨日、クラチャでした。終わったのが2時半(今日ですね)でした。ちょっと定例会友人に「確認」してみました。定例会はないのかなぁってヾ(@^▽^@)ノ わはは

こんな夜更けはわたしは普通は寝ていますので、彼からきた返事は「早く寝たら」

(・ ~ ・)ノ ブー

「そんな言い方しなくても・・・」と返事すると。
「果報は寝て待て、という」ときた。

( ̄-  ̄ ) ンー
そうか。まあ、そういうことなら、眠いし、とっとと寝ようと。なのはな、寝たのでした。時間は3時は過ぎていたでしょうか。

朝6時45分くらいにメールがきました。
「今日14時まで定例会するとしたら、何時からがいい?」

ヽ(*^。^*)ノ ワ~イ 定例会だーっ
果報は寝て待てだーっヽ(*^。^*)ノ ワ~イ

でも、眠い。あと1時間半くらい寝たいなーってことで、9時からと返事しました。

「8時からでもいいのに、9時からでいいんだ」

ヽ(*^。^*)ノ ワ~イ 
でも、眠い。。。でも、おそらくは14時に終わるということからして、定例会6時間は確保してくれようと8時を提言してくれたのだから。
眠いとなんかいってられない。8時からならあと1時間あるし!

「んじゃ、8時からねーヽ(*^。^*)ノ ワ~イ」と返事しました。

彼から返事がきました。「極論、7時半からでも可能」


おい。7時半って、今から30分後かよ。
ってか、最初から7時半からと連絡くれればいいじゃん!


果報はもはや寝かせてくれない。

「わかった、今から行くねー」と返事をし。なのはな、眠いよーと思いつつ家を出たのでした。

とまれ、今月も無事、定例会ゲット!なのはなの睡眠時間を犠牲にしてゲットできましたーっヽ(*^。^*)ノ ワ~イ


今回の話題は、なのはなのグレ子ちゃんについて。なのはなが怒ったことを日記に書いたのだけど、それは書かない方がいいと怒られて。
それでちょっとグレ子になったわけだけど。

それは公開の場で書くのではなく。読んだ関係のない人にまで悪影響を与えるのだからと。

(´・ω・`) それはわかっていることだけど。。。ぶちぶち。

個人宛のメールなら、読んだ人だけの問題だけどね、と彼は続けた。
そういう意味で「書かない方がいい」といったんだよと。

あ、そっか。「書かない方がいい」というのは、「こんなもの読みたくない」という意味じゃなかったのか。それでグレ子になったのに。
「書くならメールでよこしなさい、そしたらわたしだけが読むことになり、他に悪影響を与えないのだから」ということか。

そういう意味だったのか(◎_◎;) おっ!

メールにして彼にやつあたりするのはどっかなーって思って、だからメールしなかったんだけど。しかし、それはかえってわたしが不特定多数の人に悪影響を与えることになるから。なぜなら、何かに嫌悪していることを他人に見せると、他人の中にある嫌悪を増長させるわけだから。それは悪業になるから、そういうことをしてはいけないと。
もちろん、誰にもやつあたりせずクリアできるのが理想だけども、どうしてもだめなら(わたしに)メールしなさいと。

そういうことだったのか!!(◎_◎;) おっ!

グレる必要なかったじゃんね(´・ω・`)
クラチャ危機は、ひどい誤解でしたねヾ(@^▽^@)ノ わはは  回避できて本当によかった。

まあ、後は職場の話。

わたしの職場の同僚が、上司からデザインにNGを出され。「デザインの先輩の▲さんにアドバイスをもらってください」といわれた彼女が逆ギレしてしまったのですね。自分ができない、能力がないと認めるのがつらいのでしょう。気持ちはよくわかる。

そこで、彼女がいったむちゃくちゃなこと。
カルマを落とす時というのは、いかに人は取り乱し、いかにめちゃくちゃなことを言い出すかという勉強になりました。

「●●さん(上司)のオーダーがわからない!(わからないからできないのよ、わかればちゃんとでできるわよ!)」

いや。オーダーははっきりしている。▲さんにきけ、ということだよ、ヾ(- -;)コラコラ
だから、きけばいいんだよ。

「▲さんなんて、この仕事やったことないんだから、きいてもわからないわよ!きっと困ると思う」

いや。▲さんがわかるかわからないかは、それこそ▲さんからにきかないと。困るかどうかも▲さんにきいてみないと。

傍で聞いてるとむちゃくちゃです。なんでこんなことで、そこまで抵抗するか、こっちは不思議なくらい。それだけ本人にとって痛いところだったということですね。
プライドが高い人がプライドが崩される時、そういう一番大事にしているところを突かれたら、人って全てふっとびます。

そこで耐える。そこで逆上して悪口いわない、グチグチいわない。
そうしたら、カルマが落ちて軽くなって、現象が好転していく。

こんなこと、カルマという言葉を知っている人なら、頭では当然わかっていること。
しかし、ポイントは、普段平静な時わかっていてもしょうがない。実際に逆上するような時にこそ、それが実践できるかどうか。全てはここにかかっている。

逆きれしている彼女を見ながら、その気持ちはとても理解できる。しかし彼女の言い分がいかにめちゃくちゃで、こじつけにすぎないことも明らかで。
カルマを落とす難しさを改めて感じました。

なんてことを話したり。
まあ、なんとなく、昨日のクラチャのしんぴ講座の話にもリンクするような。
時代は今、カルマを超えろ、ってことなのかなと思ったり。

気がついたら、時間は予定の14時を過ぎて14時半。
7時間も定例会をやってくれました。


いつもいつも、なんだかんだいって、時間を作ってくれる。
そして、必要な時に突いてくれる。

そんな人が自分の身近にいることを幸せに思い。
痛いところを突かれても、まさにここで逆上しないかどうかを今試されている、と思えるように。
心を訓練していこうと思うわけです。
本日定例会でしたL(@^▽^@)」 ワーイ

なのはな、定例会のおねだりは、今月はもう彼は忙しそうだし、してはいけないなと思っていました。

8月になったらするぞ!とメラメラと燃えていました。

しかし。
そういえば、誕生日に、おねだりしては徳が減るとお小言をいわれたのを思い出し。


…2週間たってますけどヾ(@^▽^@)ノ わはは


8月になっても、おねだりいうのは、だめなんだと気づき!

…2週間たってから

(◎_◎;) おっ!

おねだりできない!!
なんということだ( ̄□ ̄;)ガーン

と落ち込んだわけです。
すると、それを某所で見かけた彼は、さらに「8月はもっと忙しい」とおいうちをかけo(;△;)o エーン

でも、今日なら15時までならできるって。

L(@^▽^@)」 ワーイ

急遽、定例会開催となったのでしたL(@^▽^@)」 ワーイ

今日の話題も多岐にわたりましたが。
この前に日記に書いた、否定的な職場の同僚の話。まあ、その続きというか、いかに人はできるための方法を考えるより、できない理由(いいわけ)を考えるものか、とか。

そんなまじめな話から、アニメの話とか。

ってか、今も忙しいらしく。来月も忙しいらしいけど。
忙しいわりには、7月の頭に連日外出してダメージを受けて以来引きこもっている某所にて書いている日記というか、つぶやき?にちゃんと返事をくれて。
…わたしのIDでログインしているんだけどヾ(@^▽^@)ノ わはは

わたしは返事がくれるのがうれしくて、いっぱい日記を書いて。そしたら。

「なんであんなに書くの」

およ?ヽ(。_゜)ノ へっ?

「読むの面倒でしょ」



そんなこといったって。。。(´・ω・`)むぅむぅ
ってか、読むの面倒といいつつ、それでも読むんだ、ちゃんとヾ(@^▽^@)ノ わはは

なんて優しいーっ

ヾ(@^▽^@)ノ わはは

「忙しいんだから」

忙しいなら読まなければいいのに。
ちゃんと読むのね、それでもヾ(@^▽^@)ノ わはは

はーい、今度から日記書かないようにしまーす!
ってか、そろそろこっちに復活しないとね。

来月も定例会あるといいなー

今日、急遽定例会がありました(V^-°)イエイ!

なんか彼にメールでもしようかなって。
忙しい事情をどうして彼はわたしに説明しないのだろうと。
説明してくれたら、きっとわたしだって、「そんなには」わがままいわないんじゃないかなって。でもそれをしないのは、それをいうとわたしが遠慮して。

その確率はものすごく低いけども、もしかして遠慮してヾ(@^▽^@)ノ わはは

ぶいぶいいわなくなるかもしれないけれども、それでストレスためさせるのはどうかなと。
時間がとれないかわりに、せめていいたいだけいわせておこう、「返事しなければいいことだし」って。
そんなことを思いついて、まあ、ありがとうというか、そんなメールでもするかなって思っていたら。

「午後から時間とれるかも」ってメールがきましたL(@^▽^@)」 ワーイ

忙しい合間をぬっての定例会。
だけど、やっぱり彼は忙しい事情は何一つ説明してくれませんでした。
わたしはといえば、ええ、定例会やってくれるならと、すっかり事情をきく気持ちは失せてヾ(@^▽^@)ノ わはは


ってか。うん(´・ω・`)
きっときいたら、「そんなことどうでもいい」と間違いなくいっただろうしね。


今回は、彼が貸してくれたアニメの中に、ただの日常会話のアニメがあったのですが。それが非常にわたしに受けてヾ(@^▽^@)ノ わはは

会社の先輩(男)がとある女の子から年賀状がきて。それを後輩(男)に自慢するのですが、その後輩のきた年賀状の方が、親しみこもっていたと。それをつい後輩が口をすべらせて、先輩からつっこまれてヾ(@^▽^@)ノ わはは

先輩:「ちょっと待て。今年『も』飲みにいきましょうねってあったって?オレには今年『は』ってなってるぞ、ええ?」
後輩:「間違いましたーっ先輩、もう間違いです!『は』ってなっていました!」
先輩:「そうだろ?お前に『も』ってあるわけないだろ?」
後輩:「ホントそうですよね、もう間違いですよ、はい」

てな感じで展開しているわけですヾ(@^▽^@)ノ わはは


彼が「まあ、まわりでそういう風にする人、見かけるよね」とか他人事のようにいったので、んん?と。

わたし:「あなた、後輩だった時にこういうのしたことないの?」
彼:「ないと思う」

なんと! (◎_◎;) おっ!

わたし:「生意気な後輩だったのねーヾ(@^▽^@)ノ わはは 」

彼は苦笑いしていましたが。まあ、確かにそんな経験値なさそうな感じがします。
しかし、こういうのは本人がやりたかろうとやりたくなかろうと、状況がそうせざるを得ない大人の社会ってあるわけで。

わたし:「でも、お酒飲んでる時、オレのグラスが空だぞとかいう先輩いなかった?」

彼:「言われる前にお酒注げばいいだけでしょ?」

ええええ!!あなた、気のきく後輩だったのね!!(◎_◎;) おっ!




そうか、ますます嫁にしたいぜ(おい


まあ、そんな気のきく後輩ならば、つっこまれる失言もいわないだろうしヾ(@^▽^@)ノ わはは


でも、この突っ込まれ方、なんか後輩ちゃんも楽しんでいるんじゃないかなって感じ、したんだけどね。おべっかと取ると嫌なもんだけど。芸風ととればおもしろいというか(何


という感じで。いつものとおり、たわいもない話あたりから、思いつくままに話して。

とっても楽しい定例会でした(V^-°)イエイ!
定例会友人が、優しいことは知っている。

ふと、彼がとってくれている行動を考えてみると、「あんた、バカぁ?」とアスカばりにいいたくなるくらいに、わがままをきいてくれている、ようだ。

たとえば。。。


と、ここでそれを書くと。

(´・ω・`)

わたしがものすごくわがままなことを露呈することになるから、書くわけにいかない(おい

彼の優しさを認めることは、
自分のわがままを認めること。

(´・ω・`)


…やな関連だな、これヾ(@^▽^@)ノ わはは

彼とこのような同じサイトというか、ネットを共有していると、とても安心感があります。
それは昔からネットを介してのコミュニケーションをとってきた経緯からくるものだと思いますが。

昔なんて。年に2.3回くらいしか会ったことなかった!
会うたびに、どんな顔してたか、わかるだろうか?とマジに心配したものだった。

それでもネットでは毎日、互いの書いたものを読んだりコメントつけたりしていたと思う。

わたしは彼のいないところで、物を書いたことはまずない。彼がそこで活動するかどうかは別にして、「ここに書いているから」と必ず伝えてきた。

彼がわたしの書いたものを読むということ。
意識を向けるということ。
それだけで、守られている感覚がある。
この有象無象の輩が集まる得体の知れないネットの海が、彼の意識が向くというそれだけで、大きくて安全な船で航海する感覚にまで変わる。

彼が優しいことは知っている。
彼に守られていることも知っている。
感謝もしている。


ただ。
それが、自分がわがままと同義だというのだけが、気に入らないヾ(@^▽^@)ノ わはは 



今日は、定例会もなさそうだし。朝から部屋に掃除機をかけて。お風呂でも入ってマシンのインストールでもするかと思って浴槽にお湯をためて戻ってきたら、メールが。

今日定例会するとしたら、何時がいい?

ヽ(*^。^*)ノ ワ~イ さすがに今すぐとはいえず、お風呂からあがってぎりぎり10時半すぎかな、と返事したら、11時から、と定例会が決まりました。

そして、話は、ここのこと。昨日のチャットでタビさんが、定例会友人って本物?と聞きましたが、そんな話をしましたヾ(@^▽^@)ノ わはは

ええ、彼は本物の定例会友人です。わたし、あんな髪型選びませんものヾ(@^▽^@)ノ わはは

「黒髪がなかったんだよな」

黒のストレートのロンゲが欲しかったと? そ、それは!! 

まさしく、バンコラン!! 

ヾ(@^▽^@)ノ わはは 
やっぱりバンコランになりたかったんだーヾ(@^▽^@)ノ わはは

ということで。ここでは非公開でも日記と写真をアップすればクルがたまるということで、毎日非公開で何かしらアップしているようです。足跡をつけるとたまるので、それでわたしのところにつけているという。

ええ、わたしへのあいさつではありません。全てはクルのため!ヾ(@^▽^@)ノ わはは

そんな感じでひっそりと楽しんでいるようで。みなさんへのあいさつ返しまではする時間的余裕はなさそうなので、そのへんは勘弁してあげてくださいね。

なのはなたちが定例会で利用している店は、スタンプをくれて。25個ためると500円の割引をしてくれるようだ。
それはぜひとも活用しなければと。よくみるとスタンプの有効期限は6ヶ月。つまり、25個を6ヶ月にためないといけない。となると、1ヶ月で4個ちょっとためないといけない。1回の定例会では3個か4個だから、月1回の定例会じゃ足りない!!

( ̄ー ̄)ニヤリ ( ̄ー ̄)ニヤリ わたしは、言った。

「月2回やんないとだめだねーヽ(*^。^*)ノ ワ~イ」

「いや、2ヶ月で3回でいいだろう」と彼は答えた。

(・ ~ ・)ノ ブーン 

「確実に、月2回がいいと思うよ?」わたしはいう。

「月2回って、そういや今年に入って何回やっているんだ?」と彼は言い出す。

( ▲ ;)ゲェェ・・・ やばい。回数、実は結構やっている。

「さぁ。。。まあ、気にしなくていいんじゃないか?」とわたしは話をかえる。

「日記みればわかるよね。」と( ̄ー ̄)ニヤリとして彼がいう。

「まあ、日記をこんなところで見る必要ないし、うん。」わたしは守りを固める。

「なんか、わかる方法。。。あ、そうか、カードの控えだ」彼は言った。

(◎_◎;) おっ! 定例会の支払いは彼のカードでやっているから、その控えを見れば、回数がわかる! なんてことに気がつくんだよo(;△;)o エーン


彼がカードの控えの束を出して数え始める。

わたし:「まあ、去年のもあるし、うん、ねぇ」
彼:「ちゃんと年が入っているから、2009年のだけ数えている」

わたし:「いや、ほら、定例会の回数を数えるのはわたしの役目だし、気にしなくていいよ」
彼:「あ。10枚もある。もう10回もやってるじゃないか」


( ̄□ ̄;)ばれちゃった。。。。おそるべし! カードの控え! 
定例会の障害となっていきなりなのはなの前に立ちはだかった!


わたし:「いや、他の人とカード使った分じゃないの?わたしとだけ会ってるわけじゃないだろうし、あなたも」

彼:「ない。絶対」

わたし:「何かの間違いだよ、うん、世の中いろんなこと起きるし」

彼:「ここに物的証拠がありながら、そういうこと言い出すとはオドロキだ」

わたし:「いやいや、まあまあ」



彼:「この他、カード使えない店でやったことないか?」

わたし:「ない、それは(ドキン」

彼:「いや。。。あるような気がする。」

わたし:「去年だよ、それは、うん!」

彼:「あ。あった、思い出した。試写会の時。あの時だから、今年じゃないか、ってことはもう11回やってる」

わたし:「映画って、何のことだろ。。( ̄-  ̄ ) ンー」

彼:「さっき、話題に出たじゃん」

わたし:「頭にね、10万3千冊のね、魔法書の記憶があってね。他の記憶は定期的に消さないといけないということで、消してしまったばかりなのだよ」

彼:「それ、インデックス(とある魔術の禁止目録というアニメ)の話。あなた、違うでしょ」

わたし:「こうしよう。あなたは忙しい人だから。役割分担をここではっきりとして。定例会の回数はわたしが管理する、ちゃんと。あなたは、定例会できるかどうか、そのスケジュール管理に専念しよう、うん」

彼:「おい (;¬_¬)」

わたし:「さ、今までの話は、もう気にしなくていいから! また、次回ね! 次回!」

彼:「デザートはいいの?」



デザート食べたい(´・ω・`)


しかし、目先のデザートひとつでスタンプが増えて。
有効期限まで間があるからと、次回の定例会が先延ばしになったら、大変!

何が大事で、何が大事じゃないか。
スタンプを効率的に集めることが、大事なのではない。

大事なのは、定例会の回数。
最優先事項は、定例会の回数。

わたし:「デザート? 節約しないとね。無駄使いは良くないよ、うん」

彼:「(;¬_¬)何を言ってるんだか。。。どっちが無駄使いになるんだか。。」

わたし:「スタンプ、こまめにためようねーヽ(*^。^*)ノ ワ~イ」

ということで。ドキドキの定例会でした。