「安達ヶ原 ふるさと村」の次に
道の駅「安達」智恵子の里(上り)へやってまいりました。
こちらの道の駅は国道4号線沿いに上り線と下り線の両方にある珍しい道の駅でした。
初めて訪れる所は見るもの聞くもの全てが新鮮で。
ワクワク感が半端なかったです


「鬼婆」にちなんだ食べ物はないかなぁ
と探してたらこちらにヒット。
で、「のぼり食堂」さんでランチすることに。
次男は「ドクロラーメン」を注文。
私は見た目も怖い「出刃ーグカレー」にしました。
ケチャップを出刃包丁に塗って血を演出できるようになってます。

骨はチーズ。

ドクロとか出刃ーグとか…
他にも鬼婆にちなんだメニューもあって。
アイデアにとんだなかなかのメニューでした
さすが 鬼婆伝説の里ですね。
ご当地ものが大好きな私は
伝説に関するメニューとご対面できてすっごく嬉しかったです。
はるばる新潟からきて良かった~
「智恵子抄」で知られる詩人の高村光太郎の妻(智恵子)のふるさとで知られることから「智恵子の里」と名づけられたとのことです。









