光照寺を後にして和島へ。
道の駅 良寛の里わしまにある「和らぎ家」へやって来ました。
この「ガンジーコロネソフト」が食べたくて
山を越えてやってきたのであります。

焼き立てアツアツでサックサクの米粉コロネと、
甘くてなめらか~なガンジー牛のソフト

うんま過ぎです。
たまりまへんな~です

コロネが熱いのでもたもたしていてはイケマセン。
ソフトが溶け出しちゃうので要注意

写真を撮るのに夢中になって、大変な人がいました

それはワタシです

梅干し、鮭、おかか、ゴマが入った「良寛むすび」はテイクアウト


良寛むすび、うんま~でした

そうそう「良寛」といえば、
出雲崎の道の駅に良寛さまの像がありました。

そして光照寺へ向かう途中にあった
「良寛逸話出雲崎油絵館」には「良寛てまり像」が。
(台座 松本幸四郎筆)
なんで松本幸四郎さんが出雲崎町の良寛像に

と思って調べたら
瀬戸内寂聴さんの小説『手毬』が映画化され、
松本幸四郎さんが良寛に扮したそうです。
マンホールの絵が大好きで見かけると撮らずにいられないです。
デザインは
油田の鉄塔、紙風船、日本海の荒波と夕日、佐渡おけさを踊る女性